ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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闇の祭典 54未満

またまた祭典に出てきた仮免許ですコンニチハ。
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らび子ことLaVieさんとは初PT。
初PTが祭典ってのもまた、オツなものです。

さるおサンからポーションの支給を受けていざ尋常に勝負。
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そういえばC3になってから、歌はあまり見たことがありません。
うっすら緑色のエフェクトが……綺麗だ。
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これは推測なのですが、闇の祭典が開催されるこの場所は、
リネージュ2内でも有数のトラフィックの高さを誇るような?
なぜかといいますと、平常時にすでに危うい我が無線LANですが、
この地に足を踏み入れると頻繁に止まるからです。

祭典中にも、体感で20秒に1度くらいの間隔で、
3~5秒ほどラグってしまいます。これが本当に足枷となってしまいまして、
もろもろ先読みで動く羽目になってます。
根本的な解決作は接続回線を変えて、
PCのある部屋までを直接接続にすることなのですが、
これがいつになるかわからないままで、頭が痛かったりします。

……なんて事情があったりはしますが、
リキーシュさんの仕切りが実に的確だったこともあり、
初回の挑戦で4000点を上回ることができました。
祭典未経験の方もいらっしゃる中で、上々の滑り出しといえると思います。
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最後は、ひとりを残して、玉砕。
わらわらと群がる敵軍団。
この時点で記録更新はわかっていたため、死体のまま喜ぶ人たち。

さらに二回目の突入で個人的な最高記録を更新。
最後はやはり、あわや全滅かというところまで追い込まれましたが、
またも、ひとりだけメンバーが生き残ることができました。
やはり死体で喜ぶ人たち。
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残念ながら、私の参加したクラスは黎明のスコアに届かず。
こういう場合、素直に相手を凄いと思ってしまうワタシ。
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さて、こうして実際にやってみますと、
5000点を超えることすら凄いことなのだと実感できます。
6000点を超えているところなどは、
見学してみると北●鮮のマスゲームのような美しさで驚きます。

正直なところ、祭典は金銭的には確かに厳しいです。
とはいえ、この出費によって得られる何かも確実にあります。
POTをガブ飲みしながら命を削ってMPを搾り出していると、
謎の脳内麻薬が分泌されてきますしね。

例えば攻城戦。
あれも出費の面では相当に痛いし厳しいと思います。
しかし、そんな出費よりも意味のある何かを見出しているからこそ、
成り立つし参戦しているのだと推察していたりするのですよ。

ですから、興味が無い方はそれで構いませんし、
興味が湧いたら、現場に足を運ばれるとよいと思います。
私は、周囲に頑張っている人が何人かおりますので、
今後も出来る範囲で協力させていただこうと考えております。

とにかく皆さん、おつかれさまでした。
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by TempLicense | 2005-10-31 16:10 | リネージュ2

めざせ銀矢の自力製作

ちょっとしたヨタ話を。

我が血盟の製作を一手に引き受けていた、
InLoveAgainことアイルさんが、
諸事情によりinを控えていらっしゃるので、ふたりで相談して、
血盟内で、ある程度の製作ができるようにすることにしました。
(別にアイルさんに何か問題があるわけではないです。
普通に連絡は取り合っているのですが、
死ぬほど忙しいことと、PCの調子がすぐれないのです、念のため)

そうして誕生した期待のアルチ。
その名も、かりーな。
安直すぎて涙が出ますが、私にそれを申す権利は無いと自覚しています。
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それにしても血盟の人数が多いですねぇ……。
それぞれがキャラスロット枠いっぱいのキャラを加入させ、
私に至ってはそれにも飽き足らず、
別アカウントのキャラまで加入しているため、
ちょっとした規模になっています。
2ndキャラはおろか、これだけ好き勝手にキャラを加入させられるのは、
ふたり血盟の特権かもしれませんね。
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平日はどちらも仕事でまともに遊べないのですが、
時間を見つけたら、製作図を奪取すべく頑張ろうと思います。
私には、長いこと狩りをしていない24歳のスカベンジャーがいたりするので、
いいコンビになるかもしれません。
さあ、のんびり行きましょうか。
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by TempLicense | 2005-10-28 16:27 | リネージュ2

カース デス リンク

深夜のログイン。
欠伸を噛み殺しながらグランカイソを育てていた仮免許ですコンニチハ。
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そして、そして、ついにGETしました。

スペルハウラーとネクロマンサーを目指すからには、
使いこなしてみたい薄氷スキル「カース デス リンク」。
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説明文の通り、己のHPが減っていれば減っているほど、
この魔法は強力になっていくのです。
同じようなスキルにフェイタルカウンターがありますが、
基本的に攻撃を受けないことが前提なWIZでなければ、
わりとネタスキルだと耳にしております、南無。

オークのガッツフレンジーなるスキルもありますね。
ああなると、もはや別物ですけど。

話をデスリンクに戻します。
まずはHPがあり余っている状態で発動。
う~ん……なんという弱さ
ウインドストライクかと思ってしまいますよ。
主砲のハリケーンのダメージが1500程度の敵に対して、
100とか200の世界です。

気を取り直して、ボディトゥマインドで生命力を削ります。
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ハァ
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ハァハァ
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ハァハァハァ

そして今こそくらえ、カース デス リンク
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うおおおおおお……

主砲の二倍ですよ。
なんという、えげつない威力

といってもやはり、おいしいだけの魔法などあるわけがなく、
デスリンク狩りも欠点が多々あります。
その最たる例は、やはりすぐ死ぬこと。

アクmobを引っ掛けて一発なぐられ、死亡
「魔法が失敗しました」で攻撃力が半分になり、死亡

率先してデスリンク狩りをする方は、
この魔法の威力と死と紙一重なスリルに身を浸すことで、
脳内麻薬を分泌しているに違いありません。

とりあえず死にまくるので、多用はしないほうがよさそうです。
とはいえ、ピンクネームの敵を2発で屠るのは、
ちょっとシビれますね。
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by TempLicense | 2005-10-27 15:53 | リネージュ2

火炎の沼でリアルorz

私用だとか仕事で不在になっていました仮免許ですコンニチハ。

というわけで先週末の出来事をひとつ。
珍しく傲慢の塔に行ってきました。
本当に珍しい。
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ペアハンにふさわしい狩場とはとてもいえませんしね。

例によって麻痺使いmobを把握していなかったため、
道中で敵の勉強をしていたのは内緒です。
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ここのところ、スリープが使えないことがストレスです。
麻痺などの詠唱や、アーチャーのスキルモーションが見えても、
ロクに止めることができないのですよね。
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なんてことを考えていたら、PT中の過半数が同時に麻痺。
なんとか回避していた私は、エルダーさんの麻痺を解除し、
その直後にPTリコール。

ああ、危なかった。

ちょっと収まりがつかないということで、
火炎の沼での狩りを試してみることになりました。
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ここは大人数で行くところではなかったですね。
敵のHPが通常のものなので、
少数PTやソロなどに向いている場所なのだと実感。
ヤケドするということも初見ですから存じ上げませんでした。
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とはいえ、総じて敵のレベルが高いため、攻撃がかなり痛いです。
ちょっとした判断ミス(位置取りミスともいう)によって、
前衛さんがポックリ逝ってしまいました。

「おいおいヒールくれよw」

とジョークっぽくいわれましたが、
穴を掘ってでも入りたいくらいにグサリとキましたね。
猛省。

実はこまめに拝読させていただいているアーリャさんのブログで、
プレイヤースキル(この言葉って苦手ですが)について、いろいろ書かれておりました。
それを見て「……あぁ」と唸ったりした私ですが、
己がダメな振る舞いをした後では画面の前で「orz」をしてしまいます。

また、勉学と練習の必要がありそうです。
それから、光通信の開通まだですか……?>NTT
ああ……あのラグがなければ……ッ。


余談として、アーリャ先生のブログから、
該当箇所を転載させていただきました。
マズかった場合はブローよろしくお願いいたします。

(前略)
リンク上等ナイトとか、右クリアタッカーとか、リンク処理しないスリーパーとか、時間計らないバッファーとか、ヒールしないヒーラーとか。……orzサイゴトカモンダイガイダヨネ…

先読みヒール詠唱キャンセルもしないヒーラー多いですしね。GBH連打すればいいと思ってるビショとか。後から詠唱始めて後に詠唱終るくせにキャンセルしない人とか。(問題外)Vレイジで回復する程度の被ダメにGrpHかける人とか。
自分の詠唱速度と回復量くらい、身体で把握してると思うんですけど。SPSを入れた速度と、入れない速度の違いとかさー。入れた時の回復量と入れない時の回復量とかさー。分かるじゃんさー。
(後略)

(また前略)
基本的に、PT狩りではヒーラー職は、緊急事態に備えるためにいるものです。
前衛職やバッファー、アタッカー職と違うのはここですね。
上記3職が狩りに必須の職業として、実のところヒーラーっていうのは絶対必要職ではありません火力が足りている限り、ヒールは必要ないからです。(これはマジ)
じゃあなんで必ず狩りに呼ばれるかというと、

万が一の時の保険のため

なわけですねー。そして、結構この保険が必要だからこそ、ヒーラーが呼ばれるのだと思っています。
突然の事故や病気に……じゃなく、突然の大ダメージや祭りのために、状態異常やHP回復をさせ、スリープやルーツで敵を分断してダメージを減らすことのできる職業が呼ばれるのではないかと。
このとき必要なのは、中の人のスキルや判断力は当然として、詠唱速度や職の持つスキルになります。

上記を考えると、シリエルのヒーラーとしての能力は微妙詠唱速度は遅いし、スリープは伸びないし、リコはないし。GGHを羨ましがる向きもありますが、SPS入れてもあの遅さですよ。本当にヤバい時は大変です
(また後略)
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by TempLicense | 2005-10-26 13:00 | リネージュ2

はじめての野良レイド

久しぶりに早く帰宅できたので、
inしてみたところ、レイドイベント募集の現場を目撃しました。

興味の湧いた私は、職業とレベルを記載して露店表示。
するとその直後……
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PTLになっていた仮免許ですコンニチハ。

ハッキリいって野良レイドは「はぢめて」だったのですが、
指示に従ってPTを形成しました。
PTのメンバーは、一文字むつき=Belldandyさんを除くと、
おそらくは初対面の方ばかり。
皆さん2nd以降のキャラばかりなので実態は謎ですが。

メンバーには私が野良レイド初心者なのだということを、
あらかじめ断っておきました。
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私が所属するのはWizPT。
つまりはヌーカー(アタッカー)に当たります。
現場で周囲を見つつレイドの動きをラーニングしようと決め、いざ移動開始。
イベント参加者=仲間と認識しているため、
名前は伏せていません。
(不都合がある場合は即消します)
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まずは一体目。
名前とかは忘れました。
PT内にプロフさんがいないため、
アキュメンとバーサーカースピリッツ(BS)は外部に頼ることになります。
……が、呼びかけてはみたものの、
自PTで精一杯なのでしょうか、我がPTにはbuffが来ません。

途方に暮れていたところ、
我々を見かねたビショップさんがアキュメンとBSをかけてくれました。
もちろん効果はプロフさんのものより劣るのですが、
その好意が本当に嬉しかった。
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おもわずPTメンバーで推薦攻撃。
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他WizPTに数値では劣るもののモチベーションの上がった我がPTは、
さっそく一体目のレイドボスに集中攻撃。
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気合でダメージを与え続けたためか、
タンカーPTからハネたボスがまっしぐらに私のもとへ。
もちろん、一撃で死亡。
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メダルをハデにぶちまけてしまいましたが、
すぐにメンバーが回収してくれました。

これで皆が要領を得たのか、その後はタゲがハネることもなく、
順調にレイドをこなすことができました。
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しかも、我がPTの火力は最強だったらしく、やたらとルート権がまわってきます。
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Wiz各職による容赦ない攻撃。
う~ん、快感。
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この日のドロップは後日にオークションにかけられることになり、
私には分配金をPTメンバーに配るという役目が与えられました。

私のようなin時間の短い人間で大丈夫なのかな、
とちょっと思いましたけど、
「名前覚えやすいw」
と、妙な信用のされ方をしています。

ということで、初めての野良レイドは大成功。
新しい世界を知ることができましたので、
また飛び込んでみるのも悪くないな、と思った日のこと。
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by TempLicense | 2005-10-21 17:23 | リネージュ2
グランカイソ52歳に向けて、
シルノエンSETを確保した仮免許ですコンニチハ。
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手以外の防具はC2時代に使っていた防具のお下がり。
武器も半共有状態なのでリーズナブル。
限度はありますが、お金はたまっていくものですね。
レベル45くらいまではヒーヒーいってた記憶しかありませんが。

さて、なんとか「きらめくメダル」を10個確保。
ロクにイベント情報が頭に入っていなかった私は、
意気揚揚と等級を2段階上げようと試みたのですが、
等級アップに必要なメダルは、どんどん増えていくのですね~知らなかった。
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3日連続でinしていないため、
短いですが、このあたりで退散をば。

週末に撮り貯めして、少しずつ放流という、
黒部ダムのようなスタイルが定着しつつあるなァ……。
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by TempLicense | 2005-10-20 16:56 | リネージュ2

ネックレス

ふとしたキッカケで、
久しぶりにDVCへと狩りに赴いた仮免許ですコンニチハ。

あまり時間はありませんでしたが、
同盟で陣容を整えていざ突撃。
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思いのほか戦力過剰だということで、
途中からはSSを使わないことに。
いつの間にかSS&SPSは普通に使う風潮になりましたけど、
昔は「危機の際に使う贅沢品」といった印象でしたよね。
使うことに躊躇しなくなったのはいつからでしょう。
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パンツおやじに水の制裁を。
これでカラダも綺麗になるに違いない。
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時間にして1時間程度の狩りだったのですが、
ふと私の耳に「カラン♪」という音が響きました。

いぶかしみつつ地面をカーソルでまさぐっていると、
そこには「ブラックオーレ ネックレス」の文字。
いつものように、アイテム名のお尻に「コア」とついていません。
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随分と久しぶりの現物でした。
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その場でジーランさんがお買い上げ。
ひとり頭300Kの収入でちょっぴりホクホク。
思わぬ収入にプチ盛り上がったまま、最後の狩りへ。
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そして祭り発生。
幸い、誰も死なずに済みましたし、
それぞれ爆笑しつつ対処できたので良し。
祭りの時に限って祝SPS入りルーツが失敗するのはなぜだろう。
まぁ、印象の問題でそう感じるのでしょうけれど、現場では冷や汗をかきますね。
ここぞとばかりにSS乱舞となりました。
これが正しいSSの使い方かもしれません。
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のんびりとこうして遊んでいれば、Vレイジ4に……届くといいなァ。
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by TempLicense | 2005-10-18 15:42 | リネージュ2
ちょっとふたりでふざけていたら、
いつの間にか、レベル1制作トレインができていた仮免許ですコンバンハ。
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これだけあればMPにも少しは余裕が……?
ところが見た目が怪しいからなのか、
あまり近づいてくる方はいらっしゃいませんでしたネ。

さて、週末は休むことができたので、
お誘いに甘えて同盟+αで狩りをしてきました。
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目標はワイルドマジックの魔法書。
……らしいのですけど、62歳の段階ではネタbuffに近いとか。
普段から使うこともないため、
いつも気にかけていただいて恐縮しております。

狩場到達前のお約束。
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現場では、人数が多かったため2PTに別れて狩ることになりました。
我々は奥へ突き進む班です。
初PTとなる紫電さんの踊りでbuffもラクーン。
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いざ狩りとなると、これもやっぱりラクラク。
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って、実は初っ端に死亡者がひとり出ていたりしますが。
スタンする敵を記憶していなかったという、
初歩的なミスでした、遺憾。

それにしても、やはり水のエフェクトは綺麗ですね。
思わず見惚れてしまいます。
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雷だって綺麗。
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狩りの最中には堪能できないのが残念。

しかし、この日は私のPCが絶不調。
おそらくはグラフィックボードのドライバが問題だと思いますが、
フリーズに次ぐフリーズで、
合計で3度も狩り中に離脱しご迷惑をおかけしました。
最後はセカンドPCで復帰。
この狩りの後でドライバのバージョンを落としました。

そしてこの日もワイルドマジックの本にはお目にかかれず。
もはや、その存在を忘れてしまいそうです。
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まぁ、いつか、取れますよね。
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by TempLicense | 2005-10-17 22:28 | リネージュ2
【突然ですが質問です】
★あなたにとって思い出深い各職のキャラ名を挙げてください★
--血盟員でも友達でも村で見かける憧れの人でも構いませんよ?--


100の質問のようなものです。
ネタ不足をごまかすためにも書いてみましょう。
表記統一の関係上、敬称省略なことをお許しください。
あえて妹子のキャラは外しています。

○パラディン
▼該当者なし:ああ、身近にいない……。すでに引退されてしまった方の話ですが、ヘイトオーラ→UD。そして「逃げて!」といわれ皆で逃げたことがあります。そして、その方だけが死亡。まだ祝福帰還のない時代の話です。だからなのか、面識のない方でもタンカー職は尊敬してしまいます。

○ダークアベンジャー
▼たまの:尊敬タンカーさんのひとり。超安心して狩りできるだけでなく、しっかりチャットにも加わってくる素晴らしい方でした。

○テンプルナイト
▼てっちょ:たった一度の狩りをご一緒しただけですが、普通に安心できるタンカーさんとして拝んでおります。

○シリエンナイト
▼アルヴァス:ライトニングストライクというスキルを初めて見せてくれた人。ナイトにエンパワーをねだられたのが初めてだったため、ビックリした記憶があります。

○デストロイヤー
▼ゴルゴグ:サーバーも違えば面識もございませんが、私はこの方を追いかけてこのゲームに来たのです。

○ウォースミス
▼なつ777:正確にはアルチなんですが、最初の血盟の仲間。装備を砕いたり、SSを制作するといったことを教えてくれた人。

○バウンティーハンター
▼ぽろろっか:大型アップデート後に、メモ帳を片手に歩いてスポ実験をしているのは凄いと思いました。

○グラディエイター
▼フィアーユ:グラの方とほとんど狩りをしたことがなかったので、気合を入れつづけるフィアーユさんのインパクトはデカかったのです。

○ウォーロードVer.2
▼SlyFox:初めてのWLのお仲間。今や手のつけられないカリスマブロガーでもあります。当人いわく「女性しか誘いません」とのことで、私は彼と狩りをしたことがなかったりして……(注:本当は単に遭遇率が低いことが原因)。その割に私を見かけると「カリメンさん!!ハァハァ…」とせまってくるので適切な対処法が見つかりません(注:わりと私もハァハァしてます)。

○タイラント
▼ドルバッキー:あちらはご記憶なのか定かではありませんが、クルマ2FでPTを組んだことがあります。オークビームを発射する時の声に驚愕。

○ソードシンガー
▼へなりん:とにかくレベルが高い人という印象。初めて経験するハンターやアースの歌の効果の凄まじさに驚きました。

○ブレードダンサー
▼VoIoV:いわゆるバルタンさん。私に初めてコンセダンスを味合わせてくれた人。

○トレジャーハンター
▼かめもん:有名な方でしたよね。面識はないのですが、私の目の前でものすごい勢いで警備兵を倒し、トレハンの印象を決定づけた人。

○プレインズウォーカー
▼さるお:付き合いは古いのに、狩りをしたのは一回だけ。その一回で回避FAの素晴らしさを体験することができました。それにしても素晴らしい血盟を作られましたね。

○アビスウォーカー
▼神威ガクト:伝説の人。あれだけ猛威を振るっていたはずなのに、なぜか私はPK中の彼に一度も遭遇しませんでしたね。それより遥か昔の話ですが、中華プレイヤーにPTが半壊させられた時、どこからともなくやってきて中華さんを片っ端から殺していったのはインパクト強すぎました。

○ホークアイ
▼該当なし:う~ん、身近にいらっしゃらないのです。

○シルバーレンジャー
▼curia:レンシェラさんと迷いました。なにせcuriaは、私の前では槍を持っていることが多かったもので。

○ファントムレンジャー
▼紅のシュツカ:DVで狩りをしていた時に、非常に紳士な態度で応じてくれたのが印象的。その後も、縁あって仲良くさせていただいておりますが、基本はDV時代の印象と変わらない方ですね。

○ソーサラー
▼カッサンドラ:超ド級の天然ボケが素敵すぎる人。とてつもなく無謀で、ほとんど趣味のように死んでいらっしゃいます。ところがどっこい、狩りを共にするとテクニシャンぶりも発揮。掴めない人です。

○スペルシンガー
▼ファクラ:まだ二次転職前に、彼にアリ穴で拉致されたことで、ある方面の世界が広がりました。

○スペルハウラー
▼クトゥグア:今のようにWIZが溢れていない時代に、孤高のソロを続けている姿が眩しかった。

○ネクロマンサー
▼該当なし:抜きん出て印象的な方が思い浮かばなかったので。

○ウォーロック
▼該当なし:やはり抜きん出て印象的な方が思い浮かばなかったので。

○エレメンタルサマナー
▼リリ・ス:迷うことなくこの人。最古の仲間にして馬使い。

○ファントムサマナー
▼ゾルゲ:気が付くとファントムサマナーになっていた人。リリ・スに感化された?

○プロフィット
▼じぇりん:仮免許と共に育った人。お互いに後衛の人手が足りない時、HELPのWISを送ったりしたものです。

○ウォークライヤー
▼イヴァン:最近お見かけしてない……。エルフ村でキノコを狩っているような頃からのお知り合いで、当時としては珍しいオークbuffを体験させてくれた人。

○オーバーロード
▼該当なし:なかなかお目にかかれず……。

○ビショップ
▼風雪:ヒール好きだからと叫んで一直線にビショップへ到達した人。初めて出会った頃から賑やかな人で、それは引退時までそのままでした。本音トークをかわした時に、キャラが変わるのが面白かった。

○エルダー
▼Belldandy:頼れます。こちらの状況にしっかり気を配って行動できる人なので、大PTではありがたい存在。

○シリエンエルダー
▼altema:レベル差があるためになかなか遊ぶことはありませんが、いろいろ学ばせてもらいました。同職の先駆者として尊敬できるヒーラー。


やはり、たくさんの名前が浮かぶ職業と、
頑張ってもなかなか名前が浮かばない職業とがありますね。

さて、仕事仕事。
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by TempLicense | 2005-10-14 21:50 | リネージュ2

ちょっと忙しすぎ

もちろん狩りなどしていません。
いま少しお待ちください。
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30分の空きがあれば何かしら書くのですが……うう。
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by TempLicense | 2005-10-13 20:39 | リネージュ2