ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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<   2004年 10月 ( 21 )   > この月の画像一覧

ご報告

ここ数日、仕事の都合でログインできておりません。
&体調崩してしまいました。
熱が下がらない……う~む。

ということで更新&レスが満足にできておりません。
ご容赦ください。
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by TempLicense | 2004-10-29 17:27 | リネージュ2

どうでもいいこと

再びログインできない日々です。
どうでもいいことですが、
「レベル○○のEwisです。WizPlz」
という二重の間違いシャウトを見て、
なごんだことがある仮免許ですコンニチハ。

さすがに最近、WizPlzは見かけなくなってきましたね。
シレノスをシノレスといわれたり、
buff(バフ)をバッファと発音されると「ほけっ」と気が抜けることも……。

といっても、buffについての正確な由来は、
けっこう人によって見解が異なるのですよね。

なぜかな~といいますと、私的見解も入りますが、
buffという言葉が使われ始めたのは、
EQ(エバークエスト)からだと記憶しています。
buffという英単語には、布だとか皮といったものを指す意味があり、
おそらくは「体表面を覆うイメージ」から命名されたのではないかと、
思っちゃったりいわれちゃったりしています。
でもって、bufferとなると、
「緩衝材」という意味合いで使われることがあるらしいです。
しかし、アメリカの友人いわく「私はあんまり使わない」、
イギリスの友人いわく「う~ん、そういう意味かなぁ?」、
カナダの友人いわく「初めて聞いたよ」という反応でしたから、
断言できるものでもありません。

発音については、buffが「バフ」、bufferが「バッファー」でokです。
もちろん、既存の英語をEQが流用しているという前提ですが。
某社の攻略本はbuffを「バッフ」を発音しているため、
ちょっと気が抜けてしまいました。

前述の通り、buffはEQ発の言葉なため、
現在はいざ知らず、昔のUO(ウルティマオンライン)ではあまり耳にしませんでした。
もちろんディアブロでも耳にすることはなかったのですが、
いつのまにかネットゲーム用語として定着したようですね。

余談ですが、欧米のプレイヤーがbuffをするときに、
「buffing」といっていたことがあります。
一般的なのかどうかは、やっぱりわかりませんが、
「buffをすること」という意味合いの動名詞なのだと、
当時の私は理解していました。

ついでにもうひとつ、
これもEQ発だったように思うのですが、
Raid(レイド)という言葉があります。
もともと「大規模の戦闘」を指して使われていた言葉で、
「リネージュ2」でも「ボスレイド」とか呼称されたりします。
ただ、言葉の響きからなのか、
レイド=倒したという感覚で使っている方がたまにいます。
つまり、「昨日、QAをレイドしたよ!」などです。
これは文字通りの意味ですと、
「昨日、QAと戦ったよ!」となり、
必ずしも「QAを倒した」という意味合いにはなりません。

まぁ、言葉の意味合いが変化していくのはよくあることですので、
そのうち、これらの言葉も微妙に変化して定着していくのかもしれません。

以上、まるで民明書房のような内容となってしまいましたが、
ログインしていないので日記代わりとして……。

PS:でもEQは数日でやめちゃったんですよね、私。
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by TempLicense | 2004-10-27 15:52 | リネージュ2

どこまでも続く青空

夕月先生がミステリーをお作りになりました。
お題は「めーしゅ殺人事件」です。
WEBでも見ることができますが、
ここはひとつ、サウンドノベル版での鑑賞をオススメいたします。
ちなみに妹子は容疑者で、私は証言者のチョイ役です↓
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もちろん、この内容はフィクションです。

さて、村にいる私はかなりの確立で抜け殻なのですが、
気がつくと知人にイタズラされていることがあります。

先日もすっかりアデナに囲まれており、
正面にはCoolBeautyバベットさんの姿。
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詐欺露店のようじゃないですかイヤーン。
この方って、ときどきこういうお茶目なことをしてくれます。
普段がCoolなだけに凄くカワイイと思ってしまうのですが、ダメですか?

そういえば、先の日曜日には攻城戦を見学に行きました。
行く先々で「珍しいですねw」と声をかけられてしまいましたが、
そんなに対人嫌いでもないのですよ?
ただ単に、自分がしたくないだけだったりします。
反撃したことはありますけどね……。
とはいうものの、某血盟の超強い弓職の方に一撃くらわされた時は、
反撃する気力も沸かずに逃げました、痛すぎて。

この日の攻城戦はひたすら凄い戦いの連続で、
ぽろろっかサンとPowareliteさんとPTを組んで見学していましたが、
Powareliteさんは3回ほど死んでおりました。
おかげでレベルが39へとダウンして、
装備にペナルティがつき、裸でリハビリをすることに……。

そんな激戦の最中、門前で同盟「白銀の絆」のJosuiさんにwisをいただき、
助言に従ってその場からピクリとも動かないようにしていました。
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戦争血盟の方のリハビリは大変そうですね……。
日曜日深夜にリハビリらしきPTの狩りを見ると、
自分にはとても出来ないと感心してしまいます。

戦争集結後、クラハンへ。
この日はちょっと背伸びして、
シーレンの封印前で狩りをしてみました。
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ペアでは初めてとなるこの狩場ですが、
やはりちょっぴり厳しいですね。
敵のレベルが高くてエンパワーSpSつきのルーツすら、
簡単にレジストされたりしてしまいます。
おまけにイモムシがサイレンスを使うため、
なんともペアハンには向かない場所だと痛感しました。

その後、場所を変えて狩りをしつつ、ゲームについて、かくかたり。

いろいろと思うところがありまして、
とある場所で青空と、そこに浮かぶ雲を眺めておりました。

血盟「さくらとそら」。
改めて書くとかなり恥ずかしいのですが、
何度か尋ねられたことがあるため……。
「さくら」は佐倉と書きます。「そら」はそのまま空です。
そして私は昔から佐倉と、妹子は空と、
お互いに呼び合っていたのでこんな血盟名になっております。
もちろんリアルネームとは違うのですけどね。

そして、我々にとって、空とは特別な響きのある言葉なのです。

我々が共通して仲良しなある人物がおり、
その人はワケあって海外に住んでいたりします。
いざ別れとなったその時、誰かがこういいました。

「空はどこまでも続いてるから」

要するに、世界のどこで見ても、空は同じものだということです。
今にして思えば超がつくほど「こっ恥ずかしい」言葉ですが、
その言葉は3人の琴線に触れるものがありました。

それゆえ、「空」は、我々にとって特別な言葉だったりします。

流れる雲を見つめつつ、
遠い異国の人に思いを馳せてみた、そんな秋の日のこと。
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by TempLicense | 2004-10-26 21:12 | リネージュ2

日曜日のこと

エミナースのシャフトが高騰中。

それを受けてトカゲ狩りへと赴くことにしました。
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滝を眺めつつ斬る斬る。
時間がとんでもなく遅かったためなのか、
珍しく周囲に誰もいません。
そこそこ頑張って狩ったのですが、
C2で暴落決定っぽいピュリ石しか出ませんでしタ。

その後、ふたりしてキャラを変えて修行することに。
なんとなくDE姉さんの「ひゃっふう!」なポーズ↓
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クリムゾンバインドとネズミを狩っていたのですが、
おもむろに子ボスのリノケットが出現。

ちょっとこのキャラでは辛いな~ということで、
妹子がカリーナからキャラを変えることにしました。
そしてその到着を待っていると、
PTで狩りをしていた方々がリノケットを引っ掛けてしまい、
大慌てで逃げまどい始めました。
野を超え山を越え、死の回廊をDV入口まで遁走していきます。
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ナレッジローブなバウムクーヘンでは、
うかつに手を出すこともできないため、
逃げる方々の被ダメージを図りつつ一行を追いかけます。
やがて、リノケットは遠くへ来すぎたためなのか、
突如として消失してしまいました。

すると次の瞬間、元いた場所に再出現したらしく、
今度は別のPTが戦うハメに陥ってしまったようです。

私が急いで戻るとそこには、
リノケットをなんとか倒したものの、
続々と戻ってきた子分に倒されたり逃げ惑う人たちの姿。
これはヤバイということで、
妹子が片っ端から射殺していきました。
その後も、遅れてポツポツと戻ってくる子分たちを退治して終了。
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そういえばこの日は、クルマの塔の周辺でゼルナも倒しました。
ですが、ちょっとばかり苦戦してしまいましたね。
ゼルナと子分の攻撃を受けとめるには、
カリーナではまだまだ、やわかった。
というわけでカリーナ死亡。
私は逃げたのですが、WW2を使用していても逃げ切れずに、
どんどん体力が削られていきました。
仕方がないので、カリーナに遺品がないことを確認すると、
祝福帰還スクロール発動。
もったいない。

その後、体制を立て直してからカリーナをリザで復活させ、
なんとかゼルナを討伐完了。
スポイルでがっつりと製作図GET、そして離脱。
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処刑場のお皿の上でひと休み。
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ふう、おつかれ。
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by TempLicense | 2004-10-25 18:30 | リネージュ2
ドビアンヌ→ジグハルト→ゴースティンと渡り歩いて、
ゴースティンに落ち着いた私ですが、
それ以外のサーバーには、さすがにほとんど縁がありません。

だからというワケではありませんが、
バーツ鯖にお邪魔してみました。
なんというか、発作的に。

その目的は、グルーディン闘技場で行なわれるという、
PvP大会を見学することです。

よく誤解されていますが、
私はPvPが嫌いというわけではありません。
知ってる顔を殴るのは苦手ではありますが、
DAOCなんぞをしていたぐらいですからネ……。

というわけで、即興でキャラクター作製です。
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グルーディンへと死亡スクロールを駆使しつつ走ります。

現地に到着すると、すでにトーナメントが始まっていました。
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一次転職前のキャラクター限定というルールらしく、
Nグレード装備でつつましい戦いが繰り広げられています。
魔法の間に弓を使ってディレイ時間を有効利用するなど、
各自の工夫された戦術がおもしろいですね。

なかには珍プレーとでも評すべき大爆笑なシーンもありまして、
DEの方が戦闘開始の合図とともに、弓を構えてパワーショット!
……のはずが、ターゲットが横にズレていたらしく、
対戦相手ではない人にバコーンと命中しました。
一瞬、何が起こったのか状況把握に手間取る一同↓
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しかも、パワーショットをかましてしまった相手は、
エミナース装備のシルレン様。
試合終了後、そのDEさんはエミナースでボコられておりました。

もうひとり楽しかったのは、
「デジャカル パァグリオ~!」
と雄叫びをあげていたオーク殿。
そのオーク殿の対戦相手は弓を持ったHM。
試合開始の号令とともに、弓が射込まれ魔法が打ちこまれ……ますが、
オーク殿は、のっしのっしと「歩いて」接近を試みています。
しかも武器は「ふがし」。
矢が腹に刺さり、ウィンドストライクを顔面に受け、
アイスボルトで足が遅くなりつつ、
ふがしでスタンをHMにブチ込んだ時には、
周囲から大歓声が!
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もちろん勝負には負けましたが、
その男、もとい漢らしい散り様には、
パァグリオ様も涙したに違いありません。

というわけで、咄嗟の別鯖訪問でしたが、
楽しいものを見ることができました。
で、NCJさんのイベントはまだですか~?
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by TempLicense | 2004-10-25 17:17 | リネージュ2

仕事が激化すると、ログイン率が落ちる、
ログイン率が落ちると、日記のネタも少なくなる。

要するに、「うまい物を食べると菊正が飲みたくなる」みたいなものですね。

ちょっと違うような気もしますが、仮免許ですコンニチハ。

最近、ちょっと気がついて調べてみたところ、
どうやら50歳の仮免許さん、MP回復速度が若干アップしています。

あとは、ドロップを拾って重量が50%を突破しなければ、
リチャージをする余裕も生まれてはくるかもしれません。

とくに矢のドロップはいただけません。
気がつくとものすごい重量になっていたりしますね。
DEの、しかもMな私はふとしたことですぐに重量オーバーとなるので、
ドロップを拾うたびにハラハラドキドキです。

ソロでないときは、
軽装備のラインドレザー上下を倉庫に放り込み、
身軽な状態で狩りに臨むようにしてみることとします。
ラインドレザーってC2でグラフィック実装してくれるのかナ……。
どちらにしろ、ライトアーマーマスタリーLv2なんですけどね。

さてさて、昨日は夕月先生に、
「逢ってあげてもよろしくてよ」
といわれたので、
目の前にニンジンをぶら下げられた馬のように走りました。
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現場に到着すると、なぜかSSを撮影されました。
このSSの使い道は、
近日中に血盟「モナリザ」のWEBで明らかになるようです。
私は村人Aくらいのチョイ役らしいですが。

そのまま夕月先生と長々と会話をし、
とくに狩りをするでもなく眠気に負けてログアウト。
今週の狩り総計時間は1時間未満かもしれません。

あまり休止状態な方々と変わらないような気がした、そんな日のこと。
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by TempLicense | 2004-10-22 17:16 | リネージュ2

疲労

かなりヨタった状態で少しだけ接続。

ゲームですから、表情が変わることも当然ないわけですが、
会話の端々から疲労感が滲み出していたようで、
いろいろと気を使わせてしまったようです、スミマセン。

あまり記憶はないのですけど、
何人かの方と猟師の村で会話したっぽいです。
ハッキリした記憶もなければSSもほとんど無く……。
口数が少なかったかと思います、申し訳ない。

数少ないSSのうちの一枚がコレ↓
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ブレスドセットを完成させていたルフィさん。
何か会話をしたような気もしますがあまり覚えていません。
ヘンなことをいってなければイイなぁ……。

ヘルマティアさんにもお会いしたような……。
でもSSすら撮影できていなかったりして。

う~ん、時間がナッシング。

公式WEBでアンケートの呼びかけをしていますね。
また人が減ったような気がする昨今ですので、
アンケートの結果はしっかり反映してくださいよ~NC様。
今のままじゃ、かなり辛いですよ~。
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by TempLicense | 2004-10-21 16:12 | リネージュ2

ホ●ス抹殺指令

いきなりですが、妹子(カリーナ)撮影の「どわち~ず」です。
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元祖の「どわちあーず」より大規模になっているような……。

というわけで、派手にソバのツユをぶちまけて、
会社の中心で愛を叫んだ仮免許ですコンバンハ。

シミだらけのシャツを上着で隠しながら、
MUJIに着替えを買いに行きました。
なんだろうこの敗北感は。

更新する隙がなかなか見つからずに遅くなってしまいましたが、
日曜日には巨人の洞窟へ狩りに行きました。
メンバーは、以下の通りのフルPTです。
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「日記見てます」といわれるのが苦手なことを知っているのか、
皆していぢめてくれます。
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さてさて現場へGO。
猟師の村から走る走るドワ軍団+耳長×3。
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途中、中日ドワゴンズ(誤植にあらず)の、
試合の行方を気にするルフィさんが、
湖の中で迷子になるアクシデントはありましたが、
つつがなく(?)巨人の洞窟へ突入です。
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巨人初体験の方も少なくなかったため、
進軍の途中で歓声が上がることも。
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かくいう私もまだ二回目なこの狩場。
ちょっぴりワクワクしていたのは内緒です。
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本格的な狩りの前に、まずは記念写真。
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うづき先生おすすめのビューティホーな場所での撮影です。
クロニクル1を代表する素敵な1枚となるはずが、
背後に中華PTがいたんですよね。
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結局はノーカットで掲載しちゃいました。

気を取り直して狩り開始。。
あやしげな機械に操られたホ……もといオークをタコ殴りです。
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その場にいないのにいじられる●ルス氏。
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うづき先生には、とにかく緑色のすべてがホ●ス氏に見えるようです。
鈍器×5で叩かれて痛そうですネ。

それはさておき、どんどん奥へ。
まだ見ぬ場所へ。
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大人数PTはこれができるから大好きです。
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敵と戦っている最中ですが、
上を向いて歩こう状態な私です。
巨人の趣味はイマイチ理解に苦しみますが、
一同、荘厳な長めに動きが止まることもしばしば。

そして巨人の洞窟の名物、それがビーム。
そのSSを撮影せんがために、
自らのカラダを張ってビームを誘導するルフィさん。
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当然ながらこの直後、ビームは後頭部を直撃。
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皆のリクエストに答えてホル●氏もどきにFAするルフィさん。
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心なしかガムリンが嬉しそう。

ちなみにこの時、フルPTに対してヒーラーはふたりだけ。
やや心もとなくはありますが、
私よりもレベルが高いエルダーが相方ということで大助かり。
一部を除いてbuffはすべてやってもらいました。
ヒールも2:1の割合でベルさん(Belldandy)がしてくれます。
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とくに打ち合わせたわけではないのですが、
MP過剰になる前にリチャージやシャックルを要所で決め、
シリエルな私のMPを見つつのサポートをしてくれました。
うま~い。
上手なヒーラーさんと一緒だと超ラクです。
同業者にはわかると思います、この感覚。

話は変わりますが、このSSがお気に入り↓
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「バリフのペット」という文字の下にバベットさんがいて、
なんだか「バリフのペット」の略称みたいです。
余談ですが、Coolなバベットさんの一発ギャグ「しゃちほこ」には笑いました……。

あちらこちらで狩りを堪能してから、
PTリコールで帰還です。
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かっこいいな~エルダー……。

アデンへと戻り、解散の前に記念撮影。
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渡り鳥の編隊のような並びになったのは偶然です。

解散後、なんとなくその場に残ったいつもの人たち。
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リチェさんは妹子にくっついてます。仲良しさんです。
ルフィさんは私のところに……と思ったら、
「リチャしてw」とのこと。
そんな打算的なところが素敵ヨ。
一生懸命にリチャージをしていると、
リチャージのお礼を、という話になりましたが、
ちょっとアヤシイ雰囲気に……。
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その後は、IQの低そうな会話を連発。
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実はルフィさんはロボットだったという設定で、
何がどう楽しいのかえんえんと盛り上がる一同。
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やがて時間も時間だということで、重い腰を上げてギランへと戻ることに。
すると、なぜか露店放置で寝たバベットさんの周囲にアデナ。
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本人が撒いたとも思えませんし、
価格は真っ当なものでしたから、
隠れファンが飾り付けたに違いありません。これ、定説。

そしてアデンからギランへと走っていたのですが、
リチェさんったら手ぶらです。
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その儚げな様子を見て,
全財産を握り締めてギランへ武器を買いに走った時代を思い出しました。

道中、子ボスのドレッドソルジャークレイベンを発見。
当然ながら討伐することに。
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どうでもイイ話ですが、
誤)クレベイン 正)クレイベン だったのですね。
先日まで思いっきり間違えていました、お恥ずかしい。

討伐自体は余裕で終了。
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しかし、なかなかアイテムを落としてくれないものですね。
この後、ラグで死にそうになったり、
別の子ボスを倒したりしたのですが、
意識が危うかったこともあり、SS撮影していませんでした。

とにかく、皆様おつかれさま&ありがとうございました。
次のツアーも楽しみにしております。
そんな、気がつけば周囲のドワッ子が多くなっていた日のこと。
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by TempLicense | 2004-10-20 00:35 | リネージュ2

西へ東へ

我が家の電話はFAX兼用です。
仕事での使用頻度がそこそこ高いこともあり、
現在の家へと引っ越した折に導入してみました。
というわけで、いまだにFAXの原稿を裏表逆に差し込んで、
送信先の紙をいたずらに無駄遣いしたりしている、
地球に優しくない仮免許ですコンニチハ。

恐ろしいほどのスローペースで育つEMのジョン・スミス。
「もういらねえ!!」
と声を大にしていいたいぐらいに、
今でもコットンとフェリオチックを拾います。
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ドワーフさんのオシャレ服としてしか使い道がないんですよね、コレ。

その腹いせというわけではないですが、
仮免許で猟師クエをしてみることに。
今回のターゲットはフェアリーの谷のリーエル。
これなら妹子がいなくても大丈夫、かな?
と己の能力を過信しながら軽装備に着替えてガチンコ勝負。
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ウィンドシャックルが決まればヒール無しでなんとか狩れますね。
時間がかかる点については、いかんともしがたいですが。

クエストの途中、妹子が助っ人に来たのですが、
食事ということですぐに落ちることに。
敵が沸かないであろう岩の上でログオフしたのを見届けてから、
リーエル退治を再開。
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グレムリンが都合3回も出現したため、
回収すべきアイテムを15個分も簡単に入手できました。
そうしてなんとか独力でクエストをクリア。
誇らしげに岩の上で妹子の帰りを待ちます。
ですが、岩、間違えていました。
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ああ、あっちの岩だったのね……。

クエスト終了の報告をするために猟師の村へ。
するとそこでは、血盟「トルメキア」がクラハン準備中でした。
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オーク男3人が揃い踏み。圧巻。
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ジュウゾウさんのタイトルが盟主の影響を受けてマズイ方向へ。
そして盟主のタイトルは某社長の影響を受けてヤバイ方向へ。

ヒーラーとして拉致されそうになりましたが、
ゲストさんの余りの多さに思わず遠慮してしまいました。
私の身代わりとなってくれたヘルマティアさんスミマセン。
実はこの日、仕事の疲れからなのか、
終始吐き気に悩まされていたのですヨ。

ホルス軍団と別れてから、
いつも行かないような場所に行ってみようということで、アデンの南東へ。
巨人の洞窟をのぞき見してみることにしました。
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ここにはバリフという、ちょっとばかり我々の手には余る敵がいるのですが、
それにさえ気を付ければ普通に狩れるようになっていますね。

ここで緊急メンテ。

気を取り直して今度はアンヘルの滝へ。
エミナースのシャフトでも落ちないものかとトカゲ狩りを開始します。
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ちょっと疲れてきたところで、
血盟「レッドリボン」の皆様が見えたため、
これ幸いにと狩場から撤退してしまいます。
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お互いに疲れているということもあり、
キャラをバウムクーヘンとカリーナへと変更しました。
「寝る」という選択肢は土曜の夜のためか思いつかず……。

パルチザンのアジトで子ボスを捜索していたところ、ヌルカの伝令を発見。
レベル30台のキャラを使っている状態なため、
子ボス退治にも作戦が必要となります。
そこで私がソロの時によくやる、
「子分ポイ捨て作戦」を実行、そして成功。
あとは親分を殴るだけ。
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親分を倒してアイテムを拾ったら、
思い出したようにやってきた子分から脱兎のごとく逃げました。
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その後、処刑場北口のガイコツ像がブラ下げているお皿に乗る!
と、まことにもってど~でもイイことに執念を燃やしました。
その結果、腕の上に乗ることに成功。
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さらにカリーナはお皿の上に乗ることにも成功。
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最後はお約束のベレス討伐でシメ。
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この日もブリガン盾の図をドロップしてはくれませんでした、しょぼん。

いつか落とすその日まで、狩り続けてみせよう。
そしてその図を……使わないんだろうけど。
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by TempLicense | 2004-10-18 06:30 | リネージュ2

トカゲ退治

ログインしてギランへ向かいます。
週末以外、さしてギランへ足を運ばない私なのですが、
ときたま足を運んでSSやSpSの補充を行ないます。
すると、故あって名前を明かせない方から辻buffをもらいました。
ちょっとした縁がありまして、この方とは出くわすたびにこっそりwisしたりしています。
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さて、受けたままになっていた猟師の村のクエストをこなすために、
アンヘルの滝へと出かけました。
目標はハリツリザードマン。
ターゲットはファイターとソルジャー、そしてアーチャー。
ですがアーチャーはタゲをもらうとカルミアンな私が危険なので放置。
滝の近くでは血盟「あっとほ~む」のバルタンさんがソロ狩りをしており、
ここで乱獲ができるバルタンさんの強さにしばし見とれます。

そして、何度か狩りをしている場所へ到着すると、
珍しいことに人が誰もいません。
ハリツリザードマンはそこそこ人気のある狩場なので、
常によそのPTとタゲがかぶらないように神経を割くものなんですが……。
というわけで、クエストが終わってからも狩りを続けていました。
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久しぶりにしっかりと狩りをしたことで、リチャージのレベルが上昇。
これで、レベル50ちょいの人までは、
MPを過不足なく分け与えることができるようになりました。

そして狩りもそろそろ終わりにしようか……というところで、
私はインベントリを見て硬直。
狩りをしている間、私は常時、何かしらの違和感を感じていました。
その違和感の正体、それは、カルミアンセットによる詠唱速度上昇が、
なくなっていたことによる詠唱の遅さだったのです。
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装備を解除した記憶はないのですが、
思い当たるのは帰還スクロール使用時のバグくらいでしょうか……?

無駄に詠唱を遅くして無駄に防御力も下げて、しかしほとんどSpSを使っていたために、
気付きにくかったという罠。

ショックのあまり、身体もフライング尊師。
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閑話休題。

先日の日記で書きそびれていたので、
改めて書かせていただきます。
ディーエさん転職おめでと~。
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by TempLicense | 2004-10-15 17:40 | リネージュ2