ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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<   2004年 08月 ( 37 )   > この月の画像一覧

ドロップ生活希望

さすがに会社で朝を迎えることが増えてきたため、
「平日は更新」という自分的目標を果たせない日も出てきました。
というわけで、
背中から腕にかけて「和風イラスト」の描かれた人が近づいてきて、
そのヤ○ザが高校の同級生だったことを思い出すまでに、
2分と20秒は必要だった仮免許ですコンニチハ。

っていうか周囲の目が痛いのでイレ○ミは隠しなさいよ>友人(?)

ちょっとオラクルの装備を整えてみました。
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余りモノをかき集めてみたら、
なんとか戦えるぐらいにはなっています。
レベルが34で止まっているのですが、
転職前な方々と遊ぶにはちょうどいいカンジです。

しかし、オラクルの詠唱は早い。
カルミアン装備のシリエルよりぜんぜん早いですね。
憧れの神スキル「PTリコール」のために、
いずれは48にしたいのですがネ。

妹子のWIZはレベルがどんどん上がっています。
やはり20台は伸びが違うのでしょう。

WWをねだられて悲しいというので、
「WWできないぉ」とタイトルをつけてみたのですが、
むしろ「WWください」にしておいたほうがイイのでは、
とのことで、またタイトルを変更。
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いろいろ悪ふざけをしてから、ちゃんとマジメにつけました。

とりあえず今回はルフィさんとDVです。
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妹子が引いて私が斬る。
そのスタイルの中にルフィさんが加わることで、
いざというときのカベと、破壊力アップが望めます。
しっかしDEって、すぐにガニマタになりますねぇ……↓
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ドレイクを狩り狩りしていましたが、
やっぱりサムロンは出ませんでした。
刀身はゲットしたので、ちょびっとホクホクです。

憧れのサフィール先生が、
(http://homepage3.nifty.com/mmorpg/spring/index-off.html)
なんとランシアをドロップでGETしたそうで……。
クエストをこなすよりドロップ狙ったほうが、
やっぱりお金持ちになるんじゃないの?
と懐疑的な今日この頃です。
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by TempLicense | 2004-08-29 18:25 | リネージュ2

ノングレ冒険

昨日の日記で立ちくらみをしたと書いたところ、
各方面から「休んでろヴァカ」と温かい励ましをいただきましたが、
接続して露店をたまに見つつ自宅に持ちかえった仕事を片付けたりしており、
休みたいのはヤマヤマでも日々の糧を確保するためには仕方がないのよ~と、
自らを鼓舞しつつタウリン1000mgを流し込む壮年男な仮免許ですコンニチハ。

ちなみにwisを無視されたら仕事をしてると思ってください。
だいたいギランにいるので、ログ流れて気づかないんデスヨ……。
気づいたら返すんですが、
後日になって、人づてに、
「仮免許さん、●●さんのこと嫌いなの?」
といわれると、しょんぼりです。

昨晩は会社に泊まっていたのですが、
風呂と着替えを済ますために一時帰宅。
そして、歯を磨いている間に少しだけ接続しました。

ふと思いたって、まずは7鯖へ。

「ぐああ~」
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と断末魔をあげて倒れこむビックマック。
そういえば、アデンの攻城戦を見に行って、
NPCに殺されたのでした。
死亡現場はシージゴーレムが壊していましたので、
壁の中にめりこんでおります。
とりあえずアデンの村へ帰還し、ログアウト。

さらに2鯖へ向かいます。
もはやすっかり記憶が薄れているのですが、
ひとりだけキャラが残っていました。
ドワーフ♀がひとり……う~ん。
エルフ村にいたので、
そのままエルフの地下要塞まで走ります。
途中、オークと戦ってみたら、命からがらの勝利。
いかんせん装備がダメ。
たしか、知り合いにあげてしまったんだっけ……。
要塞内部に突入~って、
オークの大歓迎を受けて死亡。
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各種ショートカットが現在のキャラたちと違いすぎて、
「え~っと回復薬はどこだ~?」
などとしていたら間に合いませんでした。
あわてて救助に来てくれた槍使いさんありがとう。
でも、死んでも大丈夫だったんです、スミマセン。

その後、6鯖へ戻ってきました。
TIにひそかに残っていたHMがいたのですが、
心優しい方がWWをくれたので、
一念発起して本土を目指します。
レベルは7。
装備はすべて初期装備。
でもナンとかなるだろ~と、チョロチョロと犬を倒したり、
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狼に追いかけられたりしながら船着場へ向かいます。
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これまたひそかにグルーディオに潜伏していたHFから、
ほんのちょびっとだけ資金をもらい、
さらに妹子のお下がりのマジックパワーを着込んでみました。
育てることがあるのかどうか。
かなり不明なキャラですけど、
見かけたら辻buffしてあげてくださいませ。
弱いカラ。
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by TempLicense | 2004-08-26 18:10 | リネージュ2

のんびり宣言

1時に帰宅→1時半に接続→4時に就寝→7時起床

そんな生活をしていたら数年ぶりに立ちくらみを起こし、
気がつけば電車で見知らぬ女性に抱きかかえられており、
モーローとした意識の中で、
「あ~でもちょっとラッキィ~」
などとヴァカな思考を巡らせながらよく見たら、
「お、おかあさん!?」
といわんばかりの妙齢の女性に抱かれていることが判明し、
なんとなく気まずかった仮免許ですコンニチハ。

しかもその後、車椅子で駅員室へ搬送されて恥度MAXですよ。

とりあえずタイトルを血盟員に付与していってます。
盟主である私をのぞくと、
すべて中身は妹子なんですがネ。

とりあえず本人の希望&私のその場の思いつきで、
どんどん称号を付けていきました。
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称号は面白いですね。
実用性はもちろん、いろいろとおふざけができて愉快です。

盟主は血盟員の称号を本人の意思とは無関係に変えられるので、
さまざまなイヤがらせも可能です。
盟主の人格が問われます。

さて、妹子のHMはwizへと転職完了しました。
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初めての本格的な後衛職ということもあり、
非常に楽しそうに魔法をぶっぱなしております。
私としてもエンパワーが効果を発揮するので、
近くでみていて楽しいですね。
魔法でガスガスとソロできるというのは、
全ヒーラー職にとって羨望の的でしょう。
それをいうなら、
ヒーラーのWWはwiz職にとって羨望の的ですので、
何をしたところで隣の芝生は青く見えるのですけどね。

ちなみに仮免許は47に、妹子は45になっています。
忙しくなるからレベルもそれほど上がらないだろう、
と予想していたのですが、
SP稼ぎをしているうちにいつのまにか、というカンジです。

旗がついたら、とたんに狩りがスローペースになりました。

仕事が山を越えるまでは、ふたりしてスローペースです。
ゆっくり行きますよ~。
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by TempLicense | 2004-08-25 15:49 | リネージュ2

猫帰還

あれは私がオラクルでレベル30の頃のハナシ。
もともと狩りよりも、
初期村等でまったりしているのが好きだったこともあり、
よくエルフの地下要塞で座りこみ、
スケルトンにモテモテな方にヒールなどをしていました。

その日も、
野良PTでの狩りが終わり、
なんとなしに地下要塞へと赴いたのです。

要塞内部へ突入すると、
スケルトン多発地帯を抜けたところで、
ふたつの亡骸が転がっておりました。

しかも、なにか、死体同士でいいあっています。

「初めてなのに、こんなところ連れてこないでよ!(TT」

「いや~強いね~」

「も~信じられないよ~(TT」

どうやらふたりはお友達のようです。
そして白チャで漏れてきた会話を聞く限り、
ふたりとも今日が初めての「リネージュ2」。
なぜか種族は人間。
どうやってTIからやってきたのか……。

とりあえず近づいて、リザをさせてもらいます。

そして会話をしてみると、
なんとレベルは5。
よくTIからこんな場所まで来られたものです。

このままでは要塞の外へ出ることもできないだろうとのことで、
PTを組み、私が敵を排除して脱出することになりました。

さすがに30ともなれば、
要塞の敵などはヒーラーでも一撃です。

「うわっ!すごっ!」

PTチャットではなく白チャで(使い方を知らなかった模様)、
HMが感嘆の声をあげます。

とりあえず地上へ出て、
少しだけ話をしました。

そして、HMはHFに誘われてゲームを始めたこと。
HFのいうがままに移動して要塞へ突入し、
ものの見事に死んだことなどを教えてくれました。
HMさんは、何度も何度も、

「こんなところ連れてこないでよ~もお~!(TT」

と嘆いておりましたが、
それと同時に、

「すごい強いですね!」

と羨望のまなざしを向けてくれて(気のせいカモ)、
ちょっと照れくさかったことを覚えています。

そしてフレンド登録というシステムを教えて、
ふたりをリストに登録させてもらいました。

その後、HFさんはすぐにこの世界を去り、
HMさんだけが残りました。
このHMさんの名前が風雪さん。
のちの「大きな猫」との出会いでした。

それから少し時間が経過し、
私はノンビリと過ごしていたため、
レベルは32で停滞していました。

いつものようにアデンをウロウロしていると、
グルーディンで風雪さんと再会。
久しぶりに再会した大きな猫は、
立派なクレリックとなっていました。

「すごいレベルの上がり方だね~早いなぁ」

「あのあと、すぐに血盟に入れられちゃってw にゃにゃ~んw」

どうやら低レベルのうちに血盟「あるば帝國」へと加入し、
クラメンのスパルタ教育でレベルがガンガン上がったようでした。

「クレリックってことは、やっぱりプロフィット志望?」
「ビショップめざしますw なる人、少なそうだし^^ にゃにゃ~w」

限りなく素っ裸で要塞を右往左往していた風雪さんが、
すっかり一人前のヒーラーとなっていて、
内心、とても嬉しかったと記憶しています。

それからも、冒険中に何度となく見かけることがあり、
そのたびに、
「にゃ~ん」
と猫語を返してくる風雪さん。

いつかは一緒に狩りしましょう。
そういっていたのですが、
私が仮免許へとメインキャラを移行したあたりから、
その姿を見かけなくなりました。

おりしも課金発表&開始のタイミングだったため、
引退されてしまったのだろうか……と、
寂しくなったものです。

クロニクル1が開始されても、
一向に風雪さんは現れません。
たまにオラクルでフレンドリストを見ても、
やはりいません。
同じ血盟の方にwisで尋ねようかとも思いましたが、
なかなかそれも、できませんでした。

つい先日、風雪さんと同じ血盟に属しているキイロイトラさんから、
「風雪さんは休止状態です。戻るかどうかもわかりません」
と告げられました。

ああ、やっぱり。

またひとり、知り合いがいなくなってしまうのかと落胆していたのですが、
その後すぐ、同じくキイロイトラさんから、
風雪さんが戻ってきたと連絡を受けました。

その後すぐに、グルーディオで露店を出している風雪さん発見。
記憶にある風雪さんと同じ服装でした。
休止していたから、レベルもそのままなのでしょう。

そして昨日、オラクルでギランの露店でも見ようと接続したところ、
すごい勢いでwisが飛んできました。
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変わってない。ぜんぜん変わってないよこの人。
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前言撤回。猫度エスカレート。

とにかく久しぶりすぎたので、
そのまま30分ほどwisをしていました。
私がオラクルでなくシリエンエルダーとなったこと、
今でも変わらずビショップ志望であること、
あと2レベルで転職できること、などなど。

そうして盛り上がっているときにサーバーダウン。

今度は仮免許で接続して、フレンド登録。
風雪さんは処刑場で狩りをしているとのことなので、
エンパワーをするべく走ります。

「あっ、ボスでた~。取り巻き多すぎ!w」

「取り巻き多いとちょっと辛いものがありますね~」

「でも突っ込むw」

私が到着したとき、すでに風雪さんは処刑場のボスに特攻していました。
果敢にルーツ&ディスラプトアンデットで攻撃しているものの、
多勢に無勢、というか途中で手下が再POPし、
合計で8体の取り巻きが遅いかかっています。
レベル47の私も、ともすれば危ない状況。
咄嗟にふたりで強力し、なんとかこれを撃退。

その後、各種buffをして、会社があるのでお別れ。

また、アデンでの楽しみがひとつ増えました。
すれ違っただけで、楽しいんですよ、この大きな猫さんは。
これからも、よろしく。

あと、おかえりなさい。
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by TempLicense | 2004-08-24 20:16 | リネージュ2

旗がついた日のこと

ゴースティン鯖でプレイを開始してから、
最初に旗つき血盟を見たのはいつだったか、
もはや記憶が曖昧です。

当時はただひたすら、

「天上人の世界だな~」

と思っていました。

やがて血盟へ加入したものの、
レベル0で解散。

二度目の血盟はそれなりに覚悟をして結成したのですが、
これもレベル0のままで解散。

立ちはだかる資金の壁。
そして合計700KのSPの壁。

それらすべてが、実現不可能な異次元の出来事に見えていました。

妹子とふたりで血盟を造ろうと最初に話がでたのは、
オラクルのバウムクーヘンと妹子の1stでの会話でした。
エルフの地下要塞の入り口前で、

「ふたりで血盟を造って、自由にやろう」
「新規募集はなし。どちらかの引退はふたりの引退」

そんな話をしていたことをボンヤリと覚えています。

周囲では、少しずつですが、確実に旗つき血盟が増えていきました。

それに比べて我が血盟は……

・仕事やら何やらのリアルの忙しさ
・ヒーラー盟主であるということのもどかしさ
・もともと狩りよりもただ座っているのが好きな性格
・人数の少なさからくる資金の捻出の難しさ

血盟を育てるにあたって負の要素がてんこもりです。

しかし、アデンの神々は、弱小血盟を見捨てませんでした。

妹子が持つ相場の読みの非凡さと、
数々のドロップアイテムにも助けられ、
資金はすぐに集まったのです。

そうなると問題となるのは、やはり私のSP。
これが最後まで足を引っ張りました。

あらかじめ狩りに誘われてでもいない限り、
妹子とのペアハンで何千匹ものヤギを狩りました。
ときにはオークを、ときには妖精を、ときにはトカゲを。
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ソロのときには胞子の海やDVで狩りをし、
まとまった時間があるときには野良にも参加していました。

そして、8月23日am5:00に、
1だった血盟レベルを3へと引き上げる準備が整いました。

まずはレベル2へ。
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2.5Mのアデナをオーレンの倉庫番に取られてしまいます。

そしてついにレベル3です。
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旗は即席で造りましたが、
ふたりとも気に入ったので正式採用に。

いや、本当に、嬉しかった。

思わず口をついて出たのが、
レベル0血盟だったころの同士の名前。
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ふたりで1人ずつ名前を挙げていきました。
この世界から去っていった、なつ777/むなかたじん。
そして別の道を歩むことになった、
イフォーラ/まっはぴよ/フォッケウルフの血盟「英雄同盟」の面々。

皆で狩りをしていたときは、
ゼロからのスタートでここまで到達するなんて考えられませんでした。

とにかく、これからもふたりで頑張ります。
このちっぽけな旗を、大切にしつつ。
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by TempLicense | 2004-08-23 20:57 | リネージュ2

遥かなるかなアデン

今週の攻城戦はアデン城を見学してきました。
ゴースティン鯖で、
いやJP鯖全体でも有数の巨大血盟連合LoA。
それが総力を結集して難攻不落のアデンへ挑むらしいのです。

というわけで、アデンへやってまいりました。
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なんとなく恒例になりつつあるのですが、
「青竜の宝石箱」と合流して、
アデン城の広いお庭で観戦。

「座ってないと攻撃します」

とのシャウトがあったので座り、
遠くで行なわれているであろう激闘に思いを馳せます。

「武器もってるキャラは攻撃します」

とのシャウトも聞こえたので、
武器をはずしてみました。

「走っているキャラは攻撃します」

とのシャウトも聞こえたので、
ゆったりゆったり移動します。

カルミアンを装備していたら、
敵軍排除を主目的としている方が、
何度となく接近してきたため、
ちょっと服を脱いでみたりします。

本音をいうと、
NPCへ共に攻撃してみたかったりするのですが、
旗つき血盟員でもない限り、
参加できないのが現状であります。

一抹の寂しさを胸に抱きつつ、
皆で座っておとなしくしていました。
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何度も何度も出現するシージゴーレム。
外壁を破壊して突撃を繰り返すLoA。
次から次へと弓NPCに殺されています。

外からはLoAの独占に反旗をひるがえすべく、
さまざまな勢力が突撃を慣行。
ものすごい規模でPvPが行なわれていました。

やがて時間切れが迫ると、
私は装備をすべて整えました。
そしてフルbuffをかけます。
この時点でLoAとNPCは大混戦となっていたため、
旗のない私が紛れ込んでNPCを叩いても、
それほど問題にならないだろうと判断したためです。

「NPCめ、このパン切り包丁の一撃を浴びせてくれるわ!」

と叫んだかどうかは記憶にありませんが、
非力なシリエンエルダーが果敢にも城へ突入。
……と同時に弓2発で昇天。
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やがて時間切れとなり、
猟師の村へと死体の山となって搬送されました。
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戦争に参加していたキャラが一斉にやってきたため、
おそろしく混雑している猟師の村。
ここでルフィさんに悪魔の囁きをする者が……。
フリマの宣伝をこの混雑の中ですれば、
効果バツグンだというのです。
なんてコトをいうのだ~と思っている私を尻目に、
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さっさとシャウトしてしまったよこのヒト~。

とにかく、今週もお疲れさまでした。
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by TempLicense | 2004-08-23 20:04 | リネージュ2

他愛のない日常

SPを貯めるためにペアハンでガツガツすることが多い昨今です。

オトナのSSを撮影しようと試みたものの、
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出来上がったのは「アイ~ン」だったり、

念願の旗つき血盟になったモナリザの旗が、
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かなり投げやりだったり、

ルフィさんからSSを買ったら、
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にせルフィアルノからwisが来たり、

爆笑日記「Dropful Life」の「彼女いない歴34年」さんに辻WWをして、
(http://okaerinasai.gozaru.jp/)
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日記見てます白チャをしたら、
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と、ハートフルな会話を弾ませていると思ったら、
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やがて不可思議な会話となってしまったり、

妹子の3rd、いや5th、6thくらいか?なHMの転職クエを済ませて、
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山の上で突っ立ってみたり、

悲嘆で自称レベル46なシルレンに、
WWその他をねだられ、
無視していたらダブルショットをくらい、
祝福スリープをしても追ってくるので、
気づけばPKKになっていたり……。
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(さすがに事後SSしか残ってなかった……情けない)

なにはともあれ、今日もふたりは頑張っております。
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by TempLicense | 2004-08-23 18:05 | リネージュ2

モナリザ飛翔す

仲良し血盟「モナリザ」さんが、
永きに渡る努力の末、
ついにSPの貯蓄が完了。
念願の旗つき血盟へと昇華できることとなりました。

というわけで、血の証げっちゅクラハンが突発的に開催されました。

合流前にはモナリザ盟主の遠衝さんと、

「ずっとアーマーマスタリしか取ってないですよ」
「エンパ2以外はシリオラとほとんど変わらないです」

などと盟主の哀愁トークをかましておりました。えへへ。

あと懐燕さん。
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もうカンベンしてください。

土曜日とはいえ15時に集合とのことで、
モナリザなメンバーがフルに揃うことはできず。
しかも、ヒーラーがエルダー夕月さん1人のはず……。
ということでゲスト参加してきました。
外部メンバーは私のほかに、
血盟「SLAYER」の魁斗さんがいらっしゃいました。
魁斗さんといえば、
夕月さんの7月12日の日記で登場し、
かっちょいいプレインズウォーカーとして名を馳せたあのお方です。
コレは心強いじゃありませんか!
と見渡してみると、
モナリザに新規加入したばかりのエルブンスカウト、
tomonoriさんが素っ裸。
なぜに素っ裸!?
最初はおふざけかと思いましたが、
シャックル地帯を抜け、
デュラハンを撃破し、
ドレイクを叩いているときもすっぽんぽん。
怖くて訊けませんでしたが、
どうやら本当に何も装備品がない模様……。

「う~む、シリエルのバトルヒールで間に合うとは思えん」

と危惧していたのですが、
2度ほど一瞬で逝かれてしまいましたスミマセン……。

とりあえず周囲のメイドンはジャマですし、
BQもなかなかにお強いため、
DVCの入り口付近でBQを狩ることに。

魁斗さんのルアーを使って一匹ずつ……と思っていたら、
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あっさりと血の証を入手。

……こんなに簡単なの?
事前に調べていた限りでは、
なかなか出ないもののようでしたが……。

というわけで記念撮影をして終了。
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ほ~んの少しでも役立てたのでしたら幸いでございます。
シンガーとダンサーが揃っている光景って素晴らしい~↓
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by TempLicense | 2004-08-23 16:54 | リネージュ2

領収書ダイスキ

通常、この場所は夜中に更新されることはございません。
なぜなら、ここは会社で一息ついている時に更新しているからです。
ではなぜ、この時間(1:50am)に更新しているかといいますと、
またも仕事で帰宅がままならないからであります。
というわけで、タクシー大好きな仮免許ですコンバンハ。
個人タクシーのセルシオを狙い打ちして手を挙げていますよ。

昨日は昨日でタクシー帰宅をしてしまい、
移動もメンドくさいということで珍しくDVへ行きました。
ドレイクでも狩ろうかと思ったのですが、
DVCの入り口近辺でBQやメイドンも狩ったりしてみました。

MP吸うからキライなBQ↓
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オマエはスターにしきのか?と突っ込みたくなる装飾のメイドン↓
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ただ、まだ適正レベルとはいいがたく、
苦労のワリに報われません。

DVCにも突入してはみましたが、
味見だけして撤退です。
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本日(すでに昨日か)はフリマの日でしたが、
押しかけ問答が功を奏したのかどうなのか、
ディオン城を使ったイベントの開催が許されたそうです。
事前にルフィさんから話をいただきましたが、
やっぱり行けなくてゴメンナサイ。

というわけでこれからタクシーで帰宅っぽいです。
仕事で疲れきっての帰宅をして、
明け方とかのイヤな時間に接続してしまって、
wisで「廃プレイですなぁw」とかいわれると、
ちょっぴり悲しいのでご遠慮ください。
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by TempLicense | 2004-08-21 01:34 | リネージュ2
時間短縮のために帰還スクロールを大量消費するのですが、
ちょっとした手違いで、
アジト帰還スクロールを大量に購入した仮免許ですコンニチハ。

でも、アジトを持っていなければ、
普通の帰還スクロールとして機能するんですよ?

さて、シリエンオラクル時代からさしてスキルに変化がないまま、
なんだかんだで46歳になってしまいました。
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昨日も、いつものようにSP稼ぎを妹子としていたのですが、
近くでものすごい狩りをしている方がいらっしゃいました。
見る限り、
○移動速度向上ポーション
○攻撃速度向上ポーション
○フォーカススクロール
○デスウィスパースクロール
○マナリジェネスクロール
を何時間にも渡って使っており、
さらには全弾C-SS使用のエミーナスボウ。

こんな狩りを延々と続けていらっしゃいました。
どういう資金繰りなのでしょう?
そして、なぜに人がいるところで、
すべてのmobを枯らしていくのでしょう?
周囲には同じmobがたくさんいます。
決して人気のある狩場でもありませんでしたし……。
とにかく、
「経験値ィィィィィィィ!!!!!」
という、目の前にニンジンをブラ下げられた馬のような勢いの狩りで、
見ているだけで、非常に疲れました。

某有名巨大血盟の方でしたから、
攻城戦に向けてのレベリングをしているのでしょう。
潤沢な資金があるって凄いなぁ~と思いました。
それと同時に、
「でもこんな近くに来てやることないじゃん」
とも思いました……。

息抜きではありませんが、
妹子がこっそり育てているHMの育成をちょっと手伝ってみました。

エンパ2を入れてみたところ、
SpSなしでSpSありとほぼ同じ状態に……。
その状態からSpSを加えると、コレがなかなか素晴らしい。
レベル15なのに絶望の廃墟で普通に狩りができます。
もちろん殴られたらおしまいですから、
仮免許が傍にはべっているのですが。

人間のキャラで羨ましいのは、
選択肢が広いことですね。

オラクルorシリエンオラクルとなると、
もうその時点で将来がすべて決まりですからね……。
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by TempLicense | 2004-08-19 15:50 | リネージュ2