ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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カテゴリ:リネージュ2( 804 )

自分は会社です……orz
なんとか午前様くらいで帰宅して、すぐに接続したい衝動を抑えて就寝。
そして起きたら朝からやってやるぅ~~~。
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by TempLicense | 2004-06-25 21:51 | リネージュ2
a0030061_1456.jpg画像配置の実験も兼ねて、
こんな口説き文句を見かけました。
このとき、アリ穴で人様のクエストを手伝うことになっいたため、
応じることができませんでしたが、
惚れてしまいそうでした。
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by TempLicense | 2004-06-24 01:05 | リネージュ2
私は、某巨大掲示板が苦手です。
理由はまぁ、空気が苦手としか言えませぬ。

しかし、9割のどうしようもない情報の中に、
1割の冷たく光る情報がまぎれこんでいることは事実です。
というわけで、某巨大掲示板の亜流から、
ごくごくたまに情報を仕入れることがあります。
以下、そんな掲示板からの情報です。
パーティープレイで役立つというか、
積極的に意識したい点がよくまとまっていますな。
私はもともと野良野良生活をしていたヒーラーなので、
PTスキルの重要性は痛感しております。
というわけで、転載。
名も知らぬ有志よ、ありがとう。

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【PT参加者全員が留意する点】
・ヒーラーがPTの要だということ。ヒーラーは絶対殺すな・危険な目にあわせるな。
 どの職でも(たとえWizでも)ヒーラーを守って代わりに死ぬ覚悟はしておくこと。
・ヒーラーのMP=PT全体のHPだと理解すること。
 つまりヒーラーのMPを節約することはPTの安全性の向上に他ならない。
 ヒーラーのMPには全員が気を配り、危険だと思うなら休憩を提案する。
・補助魔法の使用中は止まるか止まらないかをハッキリ決めておく。
 止まると決まったなら動かないようにする。
・全員が最善を尽くしても無理だと思う狩場なら増員・狩場変更を考える。

【タンカーorタンク】
・先頭でFAをとる盾役。結果的にPTでの先導役。一人いれば十分。
・最低限、PT内で最高のDEF。できればヘイト・UDが使えること。
(シールド)スタンがあれば尚可。狩場に慣れている人が望ましい。
 UD使用時は宣言すると後衛の負担が減る。
・FA以外は自分の攻撃よりも周囲に注意する。
  後衛が襲われている場合はとにかくヘイトでタゲを取る。
  快適な狩りをしようと思うなら次に叩くモンスターも攻撃中に選定する。
  なるべくリンクをしないように気を配る。
・アタッカーが敵の後方から攻撃しやすいようポジションに気をつける
  敵の後ろに回るか、殴った後一歩引くかどちらかがよい。
  後ろに回る場合は周囲のアクティブorリンクする敵に注意。
  これによって殲滅後、PT員に囲まれて動けない状況も回避できる。
  ただし、FA後の動きが毎回違うと混乱のもと。統一すべし。
・ヘイト数回分のMPは非常用として常にキープしておく事。

【アタッカー】
・とにかくダメージを与える役。攻撃力重視。割と単調な作業が多い。
・タンカーが攻撃した敵を攻撃する。
 自分がFAをとってしまうのは不可。
 殴り始めは通常攻撃で、タンカーにヘイトが十分溜まった後に高威力のスキルを使う。
・複数リンクした場合、タンカーにタゲを合わせてアシストコマンドを使うとよい。
・DEFに自信があるのなら自分にタゲが来てもそのまま殲滅するほうがよい。
 自信がないなら引いてタンカーのヘイトに期待する。その際はアクティブorリンクする敵に注意。
・ヘイトなどでタゲが取れるなら、ヒーラーへ向かった敵のタゲを取る事も考える。
 ヒーラーが攻撃されるよりアタッカーが攻撃されたほうがマシ。

【ヒーラー】
・回復、補助役。PT全体の生命線。自分の死≒PT全滅と思っておく。
・MPの管理に注意。MPが無くなりそうなら自分から申告する。無理をすれば全滅につながりかねない。
・補助魔法を使用する際は止まってほしいのか動いていていいのかハッキリ言っておく。
 また、使用時に宣言をすると全体の統率が取れて良い。
・無茶をしてピンチの前衛を助けるより自分が生きているように気をつける。
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by TempLicense | 2004-06-22 09:01 | リネージュ2
「LineageⅡ」(以下リネージュ2)を開始したのは3月の半ばでした。
まず2鯖でHMを作成。
えいやえいやと犬と戦ってみたものの、
ヒジョーに足が遅いことが気になりHFに鞍替え。
オークあたりと、えいやえいやと戦っていたところ、
初PKと遭遇。
が、返り討ち(あの当時の私に負けるとは……あなた弱すぎデス)
そんなこんなで育てていたのですが、
会社の先輩が7鯖にいることが判明。
前衛が足りないから一緒にやるべ!と誘われる。
というわけで7鯖でドワを作成。
先輩方の助力もあるため、あっちゅ~間にレベルが上がる。
だが、その先輩方は、船から海に落ちた事件を機に去っていった……。

すると、今度は6鯖にディアブロ時代からの知り合いがいることが判明。
心機一転、今度こそはと自らを鼓舞し、EMでスタート。

キャラクター名「バウムクーヘン」。

このキャラクターは愛着があります。
初めて転職まで辿り着いたキャラクターですしね。

紆余曲折ありつつも、オラクルに転職。
初クラン加入、崩壊。
そしてこの頃、相棒が「リネージュ2」に参戦することとなる。
レベル差があると、途端にPTプレイがどうしようもなくなる本作ですが、
二人の目的が、おもに「観光」であるため、
WWかけつつアデンやエルモアを走り回っておりました。

その後、二人そろって2度目のクラン加入。

しかし、これも瓦解。

とここまで来たところで、
以前から二人で話していたことが現実味を帯びてきました。
それは、「二人だけで血盟をつくって、完全固定でのんびり遊ぶ」です。
「リネージュ2」は、もともとPvPを目的としたゲームといえます。
血盟をつくり、徒党を成して城を奪い合う。
そして道を歩いているだけでも、殺されたり泥棒を働かれたり暴言を吐かれたりと、
さまざまなことが起こり得るゲームです。

ですが、私はもともと「他人のキャラクターを殴るのが苦手」です。
思い返せば、「ディアブロ」の頃から人の回復ができる職業をメインとし続けていました。
というわけで、「戦争だぁ~!殺せ~!」という200X年のような感覚には、
正直、ついていけません。
(ただしPvPは肯定します。自分はヒールがメインになりますが、熱いです)

戦争にがっつくことなく、人に気兼ねすることなく、
レベル上げに固執することなく、ただ風景の綺麗な場所でたたずんでしまうような日々。
そんな理想の血盟は、自分で作るしかないと決意し、
メインキャラクターもセカンドのDEに交代して血盟結成。

血盟名「さくらとそら」
所属キャラクターは、
【盟主】
仮免許(6月22日現在シリエンオラクル)
【クラン員】
相馬妹子(同エルブンスカウト)
カリーナ(同スカベンジャー)
ゆーの・そら(同アサシン)

となっております。
ちなみに、クラン員の3キャラクターは、すべてプレイヤーが同一人物なため、
実質2人です。以降は便宜上、呼称を妹子に統一します。

そんなこんなで血盟誕生から数週間。
ログインしたら妹子の所持金が700K減っていただとか、
ヌルカ戦を非戦闘エリアで見ていたら某巨大血盟さんに殺されたりだとか、
軽度のトラブルはあったものの、おおむね順調です。
(某巨大血盟さんの名誉のために書きますと、
ダークパンサーが勝手に攻撃したのではないかと思っております。)
現在、クランレベルは1。
ただでさえ社会人で時間がなく、
ヒーラーなためSPもない私にとっては、
レベル2は秋にたどりつければ上等、といったところです。
盟主がヒーラーなのにガンガン血盟レベルを上げた、
「春花秋月」の由來さんは尊敬……(スキルの選抜どうしたのでしょう?)。

以上です。
クロニクル1導入後も、なにせ非力なクランではありますが、
しっかりと未来のビジョンを持ちつつ頑張っていこうと思います。
よろしくお願いいたします。
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by TempLicense | 2004-06-22 08:51 | リネージュ2