ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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ヒーラーのささやかな愚痴

妹子がレベル32へと到達。
32になると、スプリントやらクリティカルチャンスやら、
弓&短剣遣いとして発展するようです。
事実、ペアハンがどんどんラクになってきました。
私自身の殲滅力は微々たるものですので、
前衛と後衛として明確な役割分担が必要な当血盟。
というか、私はソロではほとんど育てられません。
これは、30超えのヒーラー共通の認識ではないでしょうか。
攻撃手段といえば、メイジ時代に覚えたウィンドストライクとアイスボルト。
どちらも、レベル30オーバーの敵に対してはほぼ無力。
攻撃が失敗という扱いで、ダメージが1になってしまうことが多いのです。
それでもオープンβの時代には、
ドライアードルーツで固めて、背後から攻撃することができました。
これがクロニクル1導入後は見事に封じられてしまい、
誰かと組まなければアンデットしか倒せない存在となりました。
そういえばシリエンエルダーってマイトオブヘブン覚えないんですよね……。
40以降はソロするなってことですか?

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MP回復中の私。
座らずに周囲を警戒する妹子。
なんとなく自分の視線に罪悪感を覚えた、そんな日のこと。
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by TempLicense | 2004-07-07 16:16 | リネージュ2