ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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曖昧模糊:補足

昨日の投げっぱなし日記に、思わぬ大量の反応をいただき、
「大変だ、なんかめちゃくちゃお祝いされてるから、直接レスするんだ」
と妹子に伝えたのが本日午前の出来事。


改めて、順繰りに書いてみたいと思います。
こう書くと昨日の日記が手抜きっぽく思えますが、
実は通常の日記の5倍くらい更新に時間がかかっております。
大量の、しかもファイル名がしっちゃかめっちゃかのSSを、
時系列に並べるのが本当に大変で、
「やらなきゃよかった」と何度か考えました。
エキサイトブログのシステム上の限界を感じます。

今でも、一部のSSは時系列に沿っていません。
とはいっても、映っている当人たちぐらいしか、
その違いには気づかないと思われますが……。


さて、私が先行で75歳を目指したのは、
初春~初夏にかけて仕事が安定していたためでした。
70歳あたりまで限りなく近いレベルで推移してきた仮免許と相馬妹子ですが、
私と正反対に仕事が忙しかった妹子をブッちぎり、
あれよあれよと仮免許を成長させて75歳に到達。

その後、私が仕事で忙しくなった頃から、妹子はコツコツと頑張り始めました。
in時間がかぶった場合は、猫狩り時間を除き、
外部buffなんぞもしていましたが、
大半は妹子本人が自力で積み上げた経験値です。
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そして最後はシレノスで75歳へ。
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ついでに「ミミルの泉水」で使用する材料を集めに火炎の沼へ。
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材料集め終了後にレオリンで「運命の囁き」開始。
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日は改まりまして28日。
私は猫で狩りをしつつカブリオ監視。
POP後、無事に箱タッチ完了。
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その流れで傲慢3兄弟の討伐へ赴く妹子。
私はというと、ノーブレスサモナーであるアヴェマリアさんの助力で、
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傲慢の塔13Fへと移動。
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ノーブレスというか英雄でしたね。
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ここで、バイウムタッチのタイミングまで待つことに。
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私もさんざん苦労したバイウムタッチは、
傲慢最上階まで到着することが、まず大変。
これまでは、強力なPTを組むか、サイレントムーブを使うか、
ダンスオブシャドウで手伝ってもらうか、
そのいずれかしか手段がありませんでした。

しかし、今ではサモンフレンドという手段が選択できます。
妹子のバイウムタッチに備えて、
仮免許をバイウム手前に置いておこうという作戦でした。

欠点は、ヒマなことぐらいでして、
扉の装飾を見つつ、これは何にインスパイヤされたのだろうかと、
いろいろ考えたりググったりしてしました。
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せっかくのサモンフレンドですから、
妹子が共にクエを進めていた方々もお呼びできたらと、
ちょっと掲示板で募集させていただいたところ、
数名の方をお呼びすることに。
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起こしたキャラクターは必ず死亡ともいわれますが、
実際は、起こしてから体感で5~10秒ほどの猶予があります。
というわけで、誰ひとり死ぬことなく、無事成功です。
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これで「運命の囁き」は終了ですが、次は「ミミルの泉水」。
ここまでくると俄然、さっさと終わらせたいのが人間の心理。

しかし、私は翌日に仕事が控えていたため、ここで離脱。

離脱直前に同盟の介子推氏と、
イタリアから戻ったばかりのaltema氏にDVC突撃への助力を依頼。

同じようにクエを受けている方とその仲間の力もあり、
ソツなくDVCの試練をこなすことに成功したそうです。
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これにて、無事に妹子はサブクラスへと到達できたのでした。
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※以上2点のSSは妹子のPCより拠出

仮免許の時にも感じたことですが、
このふたつのクエストは、周囲の温かさを実感するクエストです。

私の場合も本当にたくさんの方々に助けていただきました。
今回も、然り。
(名前を列挙しようかとも思いましたが、抜けがあったら失礼なので控えます)

到達点で行なうクエストとしては、相応しいものかもしれませんね。

ご協力いただいたすべての方に、私たちふたりより最大限の感謝を。

今後とも、どうかよろしくお願いいたします。
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by TempLicense | 2006-10-30 17:05 | リネージュ2