ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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ハラトの箱タッチ

カブリオ直後のハナシです。

残るハラト、カーノン、ゴルコンダに関しては、そのうち野良討伐が突発で発生したら、
それに便乗させていただこうかと、仮免許はギランへ、グランカイソはルウンへ。
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ところがその直後、カブリオを共に倒した一部の方で、
ハラトのPOPを待ちませんかと声をかけていただきました。
というわけで傲慢の塔へ急ぐことに。

傲慢の塔のレイドでは、カブリオとは異なる問題があります。

それは、業者レイドに便乗して箱タッチをしようにも、
サイレントムーブやダンスオブシャドーでも使えない限り、
ソロで現場まで辿り着くのは非現実的なことです。

とりあえず到達がもっとも容易な3Fへのハラト部屋へ。
現場へ送って下さった方々に感謝。
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ぼんやり会話しつつPOPを待ちますが、日曜日の深夜ということもあり、
0時過ぎにはWillamWallesさんとふたりだけに。
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そして最後はひとり。
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狩りをしている方もいらっしゃらず、寂しい。


翌日の朝。
出社前にダメ元で接続してみますと、
まさに業者がレイドをせんとしているところでした。
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唐突に出現した私を威嚇するためなのでしょうか、
いくつか魔法を喰らわされます。
腹に据えかねるものをグッと呑みこんで、フレンドリーな対応をする私。
あちらがその気になれば、一瞬で死ぬのがオチです。

そうして、なんとかハラトの箱タッチにも成功しました。

業者に小バカにされながら……。
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クエストが進んで嬉しい気分よりも、妙にヘコんだ日のこと。
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by TempLicense | 2006-07-12 17:19 | リネージュ2