ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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SVで死線をくぐり抜ける

最寄れるソサラことカッサンドラ(以下ドラ)さんが、
いよいよ75歳に近づいたとのことで、軽くお手伝いをしてみることに。

そう、軽くのはずでした。

狩場はサイレントバレー、通称SV。

業者の監視キャラを尻目に狩り開始です。
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ドラさんの装備がパワーアップしていたことで、
だいぶMPに優しい仕様となりました。
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さすがにハウラーのようにすべてが一発とは行かないので、
コツンと殴ることで与ダメを微調整。
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私はというと、初めて間近で見るナイトメアローブの足を見て、
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煮込む時にタコ糸で縛ったチャーシューを思い出してしまい、
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「明日の社食はラーメンにしよう」
などと考えておりました。

それはともかく、せっせと狩り。
どうにも大量のmobを見ると、集めて燃やしたくなるのがドラさんという方なので、
ちょっとしたラグでマズイことになったりします。
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そして、それは始まりました。

まずはスタン命中。
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そして大量のmobがPOP&リンク。
飛び交う魔法、うなる豪腕
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位置取り直し&ギリギリのヒール。
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さすがにこの時はSSが撮影できていなかったのですが、
なぜ死ななかったのか不思議な状況でした。
もちろん、私が逃げずにMP枯渇寸前まで粘ったのは、
ひとえにドラさんの技量を信頼していたからなんですけど。

というわけで、崖っぷちで必死に戦うドラさんの勇姿動画
※リプレイ動画だと「歩く」でも「走る」に見えてしまう仕様をなんとかして下さい……。

終わってしまえば、いい映像が撮れて素敵な出来事。
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いや本当に、おつかれさまでした。


オマケ:その後、我々が必死に戦ったのと同じような量のmobを、
いともたやすくジェノサイドしていく英雄様を見て、
ふたりしてア然とするしかないのでありました。
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by TempLicense | 2006-06-12 17:48 | リネージュ2