ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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昔を懐かしむ(前編)

私は、某巨大掲示板が苦手です。
理由はまぁ、空気が苦手としかいえませぬ。

しかし、9割のどうしようもない情報の中に、
1割の冷たく光る情報がまぎれこんでいることは事実です。
というわけで、某巨大掲示板の亜流から、
ごくごくたまに情報を仕入れることがあります。

……なんてことを6月に書いたことがあるのですが、
ある人から「いろいろ考えさせられる掲示板がある」と、
教えてもらったスレッドがあります。
それをそのまま……というのもアレですが、
思わず読みこんでしまう書き込みが大量にありましたので、
ホイっと、かいつまんで転載させていただきました。

名も知らぬ有志たちよ、ありがとう。

以下、その名も知らぬ人たちの声です。
原文をいじることは、あえてしていません。
テキスト量が多くなってしまったため、
前・中・後編と3つに分割させていただきました。
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OBの頃、ギランまでDグレ装備の買い物をするために走っていくとき
マフムがいて怖かった。全部アクティブだと思ってた・・・
ウォーム見たとき恐ろしさのあまり立ち止まってしまった。
Lv22だったな・・・
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地下要塞で、クロウ待ちの間、順番待ちしてる人たちと雑談してた頃が
一番楽しかったのかも知れない。
コンポジットボウ買えたときはうれしかったなぁ

伝令強かった;;
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まだエルフ村に人がいっぱいいて武器屋前が露店のめっかだったあのころ、にぎやかで楽しかったなぁ
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ケルティルの泣き声を聞くとリネ2を初めた頃を思い出します。
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ベータの頃、初めて黒研究所で中華と会った。
こいつ何語しゃべってんだ。。。とギョっとした。
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TIに居た奴らなら分かるだろうけど、ソリダリティ ソードのために
結構緊張しながら遺跡PTをしたあの当時。
骨とかトレインして外に出るためのNPCに走っていく奴が居て、
んで知らずに入ってきたPTが焦って処理しまくったりしてさ。
当時はタゲ集中もロクに合わせない人も多かったから遺跡入った途端
全滅なんてこともあったw
鏡の森で鏡の精霊の場所のシャウトを聞いたり答えたりするあったり・・・
んで当然クエMOB待ち。
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Hファイター作成!セドリック道場でチュートリアルを受け、
仕上げに意気揚々とネフティルを狩りに。
道場出た瞬間、当時愛用のグラボの処理が限界に達し、激しいコマ送りに見舞われる。
気がついたら海の中、訳もわからずそのまま溺死。
最低FPSも知らなかったんだな、あの頃は。
やっとこさっとこ道場に戻れた時は、心底ほっとした。
教えてくれた方々・・・ホントにありがとう。
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懐かしい。
オークで始めたけど不慣れでチャットもろくにできず、
mob相手に2対1で戦ったり、後ろから攻撃するのは卑怯だと言っていたあの頃
楽しかったな
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1と同じで、帰還スクが瞬時に効果を発揮すると思ってたあの時…
TIでウェアウルフチーフやオーク隊長の追撃を逃れる為に使ったあの時…
もうあの頃には戻れないんだろうなぁ…
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ゴブリンの「ヤァ!ヤァ!」って声も初期を思い出すよね
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思い出すなぁ
リネ1からリネ2にクランで移動になって
一人一人初期村まで迎えに行って
真っ赤な敵を見るとビビッて
右も左もわからずクラン員と手探りで前に進んでた

C2初日にクランで悪魔の島に行って道に迷い、麻痺くらって騒ぎながら
一番奥の船にたどりついた時は初期を思い出したよ
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知り合いに誘われてTIからスタート。
村の中。鐘の音、火がぱちぱちはじける音。
外へ。 勇ましいBGMに変わり、「ケーン」と吼えるはウルフかケルティルか。
初めてのバトル。WS一発、すぐにLV2。「めちゃラクだ」
初めてのリンク。「おい、あのカエルたたいてみろよ」と友人。一気に3匹やって来て即死。
えらく苦労してクエで得たアデプトのワンド「おお、強え」
初めて訪ねたエルフの遺跡。骨に出くわしすぐ死亡。

アイテムを当然のように店売りしてたあの頃・・・
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俺にはこれが初めてのMMO。
攻撃の仕方やセーブの仕方がわからず悩んだあの頃。
NPCも中にGMとかが入ってて会話しなくちゃならないと思ってたあの頃。
どこまで行けるか試してみようと思って一分後に海に落ちたあの頃。
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OB初期の、まだTIとアデン大陸を行き来する奴が多かった頃なんだけどさ、
船にエルフ♀が乗ってて、「揺れますのでご注意ください」とかアナウンスしてたのよ。
運営側の方ですか? て訊いたら「いや、ただのボランティアです」て返ってきて。
「海に転落しやすくなっておりますのでご注意ください」て繰り返してたんだけど
そのエルフ自身が出航直後に海に転落しちゃって……。
「お前が落ちてどうする!」てその場に乗り合わせていた連中と一緒になってツッコミ入れたなあ。
今じゃ船利用するプレイヤー自体少なそうだから、
そういう光景も見られないのかね。
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懐かしいなぁ
ブリガン・ターバルで、エルフ遺跡でペア狩りしてた人が神に見えたよ。
船で本土に行くのも、なんかドキドキしたな。
エルフとか見てビビってたし、旗付きクランとかもすごくレベル高く見えた。
ギランとか、あんなに遠いのに走って行けるのかよ!?
とかも本気で思ってましたw
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うんうんオレDEなんだけどさ~
道端でエルフに出会ったら戦闘になると本気で思ってたよ
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急にオークと鉢合わせするとタゲってしまったなあ。
まあ、今でもだがな。
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「遺品らしきもの拾いました。心当たりある方品物名書いてwis plz!」
そんな叫びがこだましていた初期村が懐かしくてたまらない。
今は中華と豪華装備の2ndがちらほら。寂しいなぁ…。
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オーク村で初めてエルフ見た時はマジ女神に見えた
シャウトで挨拶や質問するのがごく普通だったあの頃
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ひさしぶりにINした友人がテオンでやってるから
来いって言ってきた
テオンにいってみた キャラは本鯖と同じHUMF
二人でオークや狼を狩った
すぐにHP、MPエンド
ふう っと座ったその場所
TIの海岸沿いの浜辺近くの草原だが
あ 俺、そういえば昔ここで同じように座って回復したなあ
と思った。初期村がにぎわってたあの頃、城村に始めていった時の
あの露店の数、船がくるまでの待ち時間、乗ってからの会話
すべてが懐かしいな・・・ 今、傲慢やらDVCで必死に狩りしてるが
これが同じようにいい思い出になるのだろうか
効率を追い求めだした時、全てが狂ったような気がする・・・
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去年の3月頃の話だ。
初のMMORPG、友人と2人で予備知識皆無でプレイ開始。俺ドワ、友エルフ。
何といっても最初の目標はペアプレイだった。野良は怖いので先ずは友人と組もうと。
ところがドワ村とエルフ村は初期村でもっとも離れた場所、ロンドンとパリ位離れてる。
しかしゲートキーパー代を貯めるのも新鮮で楽しかった。当時の3000Aは今(Lv57)
で言うと1M程の価値観だが、それが消えるのも惜しくなかった。
やがてエルモアからアデンに降り立つ俺。まだ当時活気のあったグルーディンから
エルフ村までの遠い事・・・
村から出てウェアウルフに瞬殺されたり、野営地沿いの街道で皆が助け合いながら
オルマフムをタコ殴りにしてるのを横目で見たり、城村の人盛りにビビッたり、
中立地帯の人気の無さに寂しくなったり(最初川ルートは知らなかった)
道にはみ出したクモにびびりまくって進めなくなったりしたな。
そして到着したエルフ村の美しさに息を呑んだ・・・
あれが俺にとってリネ2最高の冒険だったよ。
今、ラグ軽減の為にBGMを切ってるんだけど、今でもエルフ村に戻ってBGMをオンにすれば
あの時の感動がよみがえるんだ。 狩りに疲れた時は時々そんな事してます。
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リネ2始めた頃、一人で必死になってモンス狩ってたら
白チャで「どなたかPTしませんか?」とエルフ♀が発言してた。
当時チャットもままならなかったからドキドキしながら話したなぁ。

その時たまたま、「BackSpace」と「PrintScreen」を押し間違えて
撮れていたSS。
それを見ると、懐かしさでなんだかジーンとしてきます。
あの娘は元気かな。
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LV13くらいだったかな。初めてエルフ村から城村まで走ったのは。
エヴァの涙が欲しくてさ。金が貯まって、さぁ買うぞって時に限ってE村に露店が無くて。
走ったよ。まっすぐ西に走って中立地帯を通ってさ。
そこまででもう既に、えらい長い道のりに感じたな。周りの蜘蛛なんて怖くて近寄れなかったし。
橋を渡って道なりに走る。ほら、切り立った崖の間を通るじゃん。
そこに差し掛かった時に、「ああ、すごく遠くまで来たんだな」て感じて。
そこを抜ける頃に城村のシャウトが聞こえたんだよな。OB当時って今よりずっとシャウト範囲広かったからさ。
売り買いシャウトの金額の大きさや、PT募集してる奴らのLVの高さが、ずっと遠い世界の事のように思えたよ。
でまあ城村に無事着いて、人の多さにまた仰天。それまで見たことの無かった装備品の値段の高さにさらに仰天。
今思うと、あの「初めての城村マラソン」は、冒険してるな俺って気分になった出来事だな。

その時、偶然盟主にばったり出くわし、半ば無理矢理狩りに連れて行かれ、
俺から見て真っ赤のmob相手に死にそうな目にあったのも、まあ今じゃいい思い出だ。
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自分の中ではクルマの塔を知るまでが一番幸せだったと思う。
あの塔が人を変えた。
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うわ~いいスレ立っているな、やっぱ俺だけじゃなかったのか、昔がよかったのはw
俺は最初、OPから初めてどわーふ作ったはいいが全然ログインできずに寝て朝を待った
4時くらいにおきてログインすると綺麗な雪のつもった山に俺は現れ、何もわからずに
座り方やモーションの仕方を聞いたり、発掘場にじいさんと娘であふれかえってた
、OP当初は時期的にも寒かった時期だからどわ村は特にぴたしだった、シャツとパンツ
を買ってどわ村からおりてほかの真っ白な雪山、感動した。いっぱい木が並んでる間から
さす夕暮れがすごく綺麗だった、よくゴブリンに追いかけられて海まで逃げたこともある
上にもあったが「ヤァ!ヤァ!」の声がほんとに懐かしい。
初めて炭鉱に言ったときはBGMがマトリックスの重要シーンに流れそうな出来のよさで
また、感動した。最初骨鎧装備してる人にどうやってそんな高い装備を!?と聞いたこともあった
ブロンズ上下、両手持ち剣(ブランディッシュ)装備したときはすごい嬉しかった
しばらくプレイして、クルマで狩るようになり始めたとき、他PCに「あの時は
憧れの存在でした」と言われた時は最高に嬉しかった。
今も時々どわ村の周りをうろつく、今は詐欺や、口喧嘩、効率云々でドロドロしてるが
あの時の初々しさ、平和さを思い出したくてどわ村でうろうろしている
そしたら「キン、キン、カン」という金槌の音が聞こえてくる、泣きそうになるくらい
あの日々が頭に浮かぶんだ、あの頃はよかった。また、あんな時代がこないだろうか
そして、預かり屋のじじい二人がいる小屋は、未だに入り口バグがあるのだろうか?
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過去を振り替えって思ったこと・・・
貨物もない時代だったから装備を置き渡しで移すのが多かった・・・
ドワーフが稼げると聞いたのでドワーフを始めた。
なんとなく店の裏に行くと何かアイテム置いてあったんで拾ってしまった。
直後、持ち主と思われる人物が出現・・・
今思えば当たり前だが怒られた。
俺は悪気もないため装備を返した。
相手も勘違いだと気付いたらしく、穏和になった
そしたら新米の俺にアイテムくれたり手解きをしてくれた
そのうち会わなくなってしまったが・・・
あの時もらったシルバースミスハンマーはまだ倉庫に残ってる・・・。
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よんでたらなつかしかった。
初めてのMMOでHuM作った。
TIの村の音楽、金属を叩く音、なにもかもが新鮮でさ、
初のMMOってんで、周りにうごいてる人全部が中に人がいるってのも
なかなか信じれなくてさ、おっかなびっくりだったわけw

で、だんだんソロにもなれてきてさ、ヒールとか覚えて、勇気だして
シャウトしてみたんだ、初めてのPTで一緒に狩りませんか?っていわれたの
すごくうれしかったなw

で、ゴールデンウィークの経験値2倍キャンペーンやってるときでさ、
そのときに一緒に朝方組んだどわ娘さんといっしょにいたとき
ウェアウルフのウルフ連れ(?)みたいな奴におっかけられてしんだっけなぁ
逃げてっていわれたけどHuMの足じゃ逃げれなくて結局しんだけなぁ
経験下がらなかったでしょとかいわれたが、、、きっちりさがったw
でも下がりませんでした~とか嘘ついて・・・w

そのあとドワさんと合流してコレ分配ねってアイテムとかお金わたされて、
なんで分配なのかわからなかったけど、いまおもえばスポイルの分配だったんだよな、
当時はスポイルなんて知らなかったからなんでもらったんだろうって心配だったよw

それに初期村だったし、分配くれないドワさんもたくさんいたしなw
今思えば、、、なんていい人だったんだろう。
クロニクル1のときに転職でもどったりしたときは
すこしTIに滞在したな、、、音楽きくと懐かしくて・・・・。

なんでクロ2で音楽かわったんだorz
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自分は白エルフのスカウトでリネを始めたんだが、
Inする時間も少なく、20代半ばまでまったりソロで狩りを続けてた。
城村からグルーディンの海岸を道沿いに走っている途中、どこからともなくPT募集のシャウトが。
「Lv25前後の神殿Pt募集です。Fさん2名、Mさん1名Wisください~」
自分はスカウトだったんで、とりあえず「Fだろ」とか思いつつ、Wisを飛ばす。
「初めまして^^ 神殿前で待ってますね^^」
行くと、ナイト風なHU(今思うとグラ^^;)と、ドワ、エルダとクレが座ってまったりしていた。
自分が、神殿初めてなんだと言うと、
「あ、オレこれが二回目なんで^^;」
「自分も何回かありますが、水しか行った事なくてww」
「水?」
「水って?」
とかいう風に和やかチャットに突入。
こうして、今までソロで狩りをしていた俺もPTの楽しさを知り、神殿で知り合いを見つけるたびにInの時間も長くなっていった。

そして知らずにLvも33。そろそろ神殿PTも経験値がマズクなるあたり・・・
それまで見かけていた仲間たちも、だんだん神殿の前から姿を消し、オレは次の狩場を探して回廊ですごすようになっていた。
当時、神殿の前でログアウトしていたため、Inすれば誰かしらいたり、シャウトに答えてくれていた。だからフレンド登録もしてなかった。
まったりなソロ狩り。また以前のような時間が少し戻ってきた。

二週間ほどして、自分のLvが34になった頃、ディオンに立ち寄ったところ、あの時の仲間の一人(クレ)がいた。
覚えてるかどうか不安だったが、近寄って声をかけてみる。
「久しぶり。覚えてるかな?」
「あ、○○じゃん。おひさ~ww」
「^^ 服、変わったね。それ何ての?」
「カルミセットw 転職したんだ」
「おぉw lvいくつ?」
「41のプロフ。他の連中もけっこう上がってるよ」
このとき、少しLv差を感じたりはしたが、また一緒のPTを組みたいと思い、フレンド登録を。
後日、何度か仲間にWisをしたが、PT中だったりLvの違いで行き違いに。

何度かクルマPTに参加したが、延々と無言でMob狩り続けるプレイスタイルに気分が萎えだす。
今でもクルマの近くを通ると、PT募集を待つシャウトがチャット欄を埋める。
「Lv45の○○です。空いてるPTありませんか~?」
巨大な塔を見上げつつ、なぜかここは立ち寄りがたい「精神病棟」だと思いなおす。
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友人に進められ始めたリネ2。初めてのMMOだ。
HFを選んで始めるも、何一つわからない。
プレステのゲームなんかでは、説明書をよく読んで始めるタイプだが、これはそうはいかなかった。

なんで片手剣と短剣あるんだろ?攻撃力高い短剣のがいいじゃん。
等と考えながら外に出てみる。

「ケーン、ケーン」

ケルティルだ。よーし先生たたかってみちゃうぞー。
うおお!体当たりしてくる!
2匹くらいでレベルがあがる。
友人は12とか言ってたから、こりゃ30分でおいつくんじゃね?とか思ってたな。
ケルティルの回りに人がいっぱいいて、ドキドキしてた。
人が戦ってるの横から叩いて、助けたつもりでいた。
なぜか怒られはしなあkったんだが。

そんなうちにレベルも18くらいだったかな。本土に船で渡る。
港村で友人に出会ったときの感動を忘れない。
今思えば、あの瞬間のためにリネをしたのかもしれない。
違う島から始めたからその感動があったのかな。

PTしてみる。今までソロで殴るかパワーストライクしか出来なかったんだが、友人(EM)が魔法を撃ってる。
回復もしてくれる。
協力して戦えるとは、なんて面白いゲームだとおもった。

今や、1時間に8%も稼いだだの、ドロップはなんだの、傲慢PT入れてくださいなどの漏れだが、はたして面白いと思ってやってるんだろうか。
今の目的って、装備を取りたい、スキルをとりたい。これくらいじゃないだろうか?
ケルティルや回りの人を新鮮に思っていた、冒険心に溢れた漏れはどこいったんだろか。

ケルティルのケーンって声を聞くと、右も左もわからなかった当時を思い出す。
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by TempLicense | 2005-02-09 17:01 | リネージュ2