ゴースティン鯖で頑張る、ふたり血盟の日常。書いている人:仮免許――だったのは過去のハナシ。引退済です。(ナイとは思いますが)私にコンタクトをとる必要がある場合は相方までお願いします。


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小ネタ集ドライ

社員食堂で食べた「チキンソテー」が非常にマズかったらしく、
「あんなのはチキンじゃない! ケンタッキー食ってやる!」
と宣言し、意気揚揚と社外へ出て行く同僚の背中を見つめ、
「あれはポークソテーなんだけど」という、
真実を告げ損なった仮免許ですコンニチハ。

まぁ、勘違いは置いておくとしても、
うちの社員食堂がマズイのは有名なんですが……。


私は、このゴースティン鯖において、
初期に遊んでいたのは昔からのネトゲ仲間でした。
その仲間とのレベル差があったこともあり、
おもに野良PTでエルフの地下要塞で狩りをしていたのですが、
そこで知り合った仲間の中で、7人の固定メンバーがおりました。
しかし、その中で今も現役なのは、私とリリ・ス氏だけ……。

……と、思っていたのです、ちょっと前まで。

リリ・ス氏から、そのうちのひとりがまだ続けているっぽいと、
wisで聞かされていました。

で、先日のギラン倉庫前にて、
名前がその知り合いに酷似しているキャラを発見。

間違ってたらどうしようかとも思いましたが、
思い切ってwisをしてみました。
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ビンゴです。

最後にPTを組んだのはOBの前期ですから、
実に4ヵ月ぶりの再会になります。
お互いに当時とキャラクターが違うので、
何度かすれ違ってもわからなかったようでした。

現在のこの方は、某PvP同盟の一員で、ガシガシと戦争もしているようです。
思えば、エルフ村周辺で狩りをしていたときから、ガシガシ行くタイプの方でした。
たぶん、我々の中で、もっとも死亡回数が多かったですね。

とりあえずフレンド登録をして、
「同窓会したいね~!」
とだけ話してお別れしました。


その後、ギランから北上していくと、
唐突に白チャで話しかけられました。
ですが、相手の姿が見えません。
なんだったんだろうと思ったのですが、
丁寧にwisで激励をいただきました。
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すみません。
とりあえず「日記見てます」といわれると羞恥で叫びます……。

さらに、道端で休んでいると、
超ド級シモネタクイーン雷華先生にとっつかまりました。
怖いです、とりあえずひざまずいてみます。
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そしてやっぱり、「そういう」話へと突入。
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やがてココでは公開不可能な状態に……。
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DVへと呼ばれ、そこへ向かう途中だったという雷華オネエサマ。
こんなところで私のリビドーを刺激していてよろしいのでしょうか。
というか、会話している間に、私もすっかりダメなカンジに……。
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あまりウカツなことを書くと、
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ということらしいので、ヤバイんですがネ……。


ほとぼりが冷めたところで、
火炎の沼へ妹子と向かいました。
本当によく出くわす「じぇりん」さんと、またまたバッタリ。
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こんな汚い水に肩まで浸かって、何かの罰ゲームみたいですね。


その日の深夜、
「来年あたりにエレメンタルサマナー」
という壮大(ヴァカ)な目標を掲げた新キャラを、
ちょっとだけ育成しようとオーク狩りへ。
その後、好奇心に負けてエルフの地下要塞へと突入。
……した直後にあっけなく死亡。
ところが、どこからともなく登場したオラクルの透子さんが、
私を含めた死体を次々にリザで復活させ、
各種buffをほどこしてくれました。
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透子さんといえば、ギランで無差別WWをする、
株式会社Curiaの社員です(姉妹血盟だったかも)。
ギランで何度か挨拶したことがある方なのですが、
なぜにこんな場所にいるのかと思い、
「なんで要塞なんかにいるんですかw」
と話しかけてみたところ、以下のような会話。
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それこそ低レベルな皆から、

「とうこさ~ん!こっち~!」
「とうこさ~ん助けて~><」

と頼りにされ、ニコニコしながら走ってくるその様子は、
なんというか、昔の自分をさらに極端にしたような方だと思いました。

さっそうと要塞奥へと巡回に出てしまった透子さんを尻目に、
助けられた方々から、
「ジョンさん PT組みませんか?」
とお声をかけていただきましたが、
レベルを尋ねられたので答えたところ、周囲が凍りました。
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現在のエルフの地下要塞が、
こんなに愉快な場所だとは思いませんでした。

その後、キノコ狩りに励んだジョン・スミスはレベル7に。
エレメンタルサマナーまで、あと33……。
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by TempLicense | 2004-09-22 16:08 | リネージュ2